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相模湖IC (中央道)のキャンプ場(11件)

林間ニュー田代オートキャンプ場
ニュー田代オートキャンプ場

木漏れ日のなかで快適に過ごす

国道413号から「道志の湯」に向かう森の中に位置する。AからFのエリアに分かれているオートサイトは高台にあり、見晴らしの良さが特徴。日差しをさんさんと浴びるが、標高が高く渓流も近いので夏でも快適に過ごしやすい。森フィールドは軟らかい地面になっているので、ペグはどのタイプでもOK。宿泊施設としては2棟のバンガローがある。シャワー棟、トイレ、炊事場はどれも清潔で使いやすい。管理棟では貸し竿や釣り餌を購入することもできるので、キャンプ場周辺で渓流釣りを楽しむこともできる。
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川岸緑の休暇村青根キャンプ場
緑の休暇村青根キャンプ場

川と自然が同時に楽しめるキャンプ場

神奈川県の北西部、裏丹沢山麓の大自然と変化に富んだ道志川で水遊びを堪能できるキャンプ場。都心からわずか1時間で豊かな自然を満喫できるスポットは「青根緑の休暇村」のなかにあり、キャンプ・ハイキング・バーベキュー・川遊び・フィッシングなどさまざまな楽しみ方ができる。河畔のサイトは、マツや桜に囲まれた平坦地で、草地や土のフリーサイト。約100組でクルマ横付け可能なので、仲間同士近くで楽しむこともできる。AC電源付きのサイトは9×9m。水洗トイレ、バリアフリートイレ、温水シャワー、炊事場、売店などが設備され、子どもが遊べる遊具施設もある。バンガロー内はペットの入室は不可。温泉は隣接する「天然温泉いやしの湯」へ。3~12月は21時まで、1~2月は20時まで入浴ができる。キャンプ場の料金は変動することがあるので問い合わせを。
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林間とやの沢オートキャンプ場
とやの沢オートキャンプ場

沢のせせらぎが心地よく管理が行き届いたサイト

サイトは傾斜を利用した段々状で、各々のサイトがプライバシーを確保できるゆったりした造りだ。キャンプ場は国道から離れているので、静かに過ごせる。一部のサイトはグループで利用できて、宿泊施設はバンガローが5棟ある。トイレや炊事棟は広くて清潔に保たれている。場内には沢を見下ろせるヒノキ風呂を完備しており、温泉気分を味わえるうえ、無料で利用できるのがうれしい。焚き火は、各サイトに備え付けのコンクリートブロックを使用すればOK。料金は変動することがあるので問い合わせを。
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川岸このまさわキャンプ場
このまさわキャンプ場

川遊びを楽しむには最高のロケーション

道志川と、このま沢の合流地点にあるキャンプ場。すぐ脇を道志川の清流が流れ、早春から晩秋まで水遊びや渓流釣りを楽しめる。サイト環境は砂まじりの土で、水はけは悪くない。ペグはスチール製かネイルペグがいいだろう。炊事場はすべて屋根付きで場内に10カ所配置。水洗トイレも清掃が行き届き清潔だ。さまざまなタイプのバンガローが76棟ある。なお、道がわからない場合は、現地の☎042-787-2735にかけるといい。
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林間谷相郷キャンプ場
谷相郷キャンプ場

渓流釣りと開放的な露天風呂が魅力

マツやスギに囲まれた道志川沿いにあるキャンプ場。サイト数は35カ所とこぢんまりとしていて、静かなキャンプが楽しめる。森は背の高い木が多く、木陰を作りながら地面近くは風が通るので、たいへん涼しい。河原が近いので地面は砂利。金属製の丈夫なペグが望ましい。またルールを守れば花火も楽しめる。場内には露天風呂を完備している。夏休み以外の平日は営業しない日もあるので確認を。
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予約OK川岸やぐら沢キャンプ場
やぐら沢キャンプ場

道志村にある隠れ家的な存在川のせせらぎを聞きながら静かなひとときを

山梨県道志村の森の中にある、隠れ家的なキャンプ場。場内には沢が流れ、山と川を体感できる。30あるサイトは、山側のマウンテンサイト、川沿いのリバーサイドサイト、場内を見渡せるビューサイト、大人数でも寛げるファミリーサイトなど種類豊富。各サイトには木々が立ち、日よけやタープなどを設置する際にも重宝する。区画を設けないフリーサイトの野営地と森林地も、ソロでも大人数でも利用ができる。貸し切りサイトは20人までと、30人までの2種類。他にもデッキサイトやバンガロー、無料で利用できるドッグランもある。サウナと沢から引いた水風呂があり、川のせせらぎや鳥のさえずりなどを聞きながら外気浴は人気が高い。ドラム缶風呂もあるので、利用したい場合は水着をお忘れなく。ゴミは生ゴミのみ捨てられる。アーリーチェックインとレイトチェックアウトが可能。
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林間ネイチャーランドオム
ネイチャーランドオム

清流に囲まれた森の中のキャンプ場

道志村のほぼ中央、国道から奥に入った静かな森に展開するキャンプ場。場内は自然のままの森の中という趣で、田代沢が流れ、スギやマツが周囲を囲んでいる。そばには冷たい湧き水もある。サイトはすべてフリーサイトでAC電源はない。森の中に少しずつ平地を設けていて、10カ所以上のキャンプエリアから好きな場所を選んで、広々とテントを張ることができる。宿泊施設はコテージ、バンガローと豊富に揃っていて、いずれも森と溶け込むように建てられている。宿泊施設の料金の詳細はHPを参照のこと。
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川岸奥道志オートキャンプ場
奥道志オートキャンプ場

川沿いと林間の自然味あふれるロケーション

道志村の西、道志川源流部の林間に位置。雑木林に包まれた場内には道志川をはじめ、いくつかの小川が流れており、せせらぎが心地いい。サイトは川沿いと林間のふたつがあり、標高が高いので夏でも涼しい。地面は砂地なので、ペグは金属製を用意するのがベター。焚き火をする際は焚き火台とシートを使用すること。宿泊施設は、16畳と6畳のバンガローの3棟がある。売店では氷、酒類、白ガソリン、炭類、薪などが購入できる。シャワー、ランドリー、トイレも清潔だ。10%OFFクーポンは、GWや夏休みなどは利用できない。
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川岸オートキャンプ長又
オートキャンプ長又

サイトのすぐそばで水遊びができる

標高850mの道志村の西部、道志川の源流にそそぐ清流沿いに位置する。背後にはスギ林が広がっており、川と森に囲まれたこぢんまりしたアットホームなキャンプ場。山の中を流れる沢にしては流れがゆるやかで、子どもでも比較的安心して遊べる。オートサイトのうち、AC電源付きサイトは5区画、バンガローが3棟あるほか、かわいいツリーハウスもある。チェックイン、アウトの設定はあるが、空いていれば早く入れてもらったり、遅くまで滞在できるなど臨機応変に対応してくれるので、相談してみるといいだろう。
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林間オートキャンプ in むじな
オートキャンプ in むじな

名水「むじなの水」を一度ご賞味あれ

道志村のほぼ中央、道志川沿いにある静かなキャンプ場は、森と川が天然のクーラーとなり夏でも涼しい別世界。四季折々の豊かな自然を肌で感じられる。マツやケヤキの雑木林に囲まれたオートサイトは6つに分かれ、プライベート感がある。6000㎡の場内にはそれぞれ3カ所に、炊事場、男女別水洗トイレ、洗面所を配備しているので使い勝手はいい。手軽なキャンプを楽しみたいなら、トレーラーハウスという手もある。サイドオーニングが付いたテラス付きで、キャンプ初心者でもキャンプを満喫できる環境だ。
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川岸神之川キャンプ場
神之川キャンプ場

清流の音が心地いいキャンプサイト

丹沢大山国定公園の一角、道志川の支流・神之川が目の前を流れる好環境のキャンプ場。サイトは山間の平坦地に広がり、ベースは砂利地。マス釣り場が敷地内にあり、管理棟には男女別のお風呂がスタンバイ。オートサイトのほかには、設備が整ったバンガローがある。高床式のバンガローでは、床下で雨や日差しを避けてBBQが楽しめる。
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オススメ!予約できるキャンプ場

予約OK川岸新くるみランド
新くるみランド

アクティビティが充実!! 飛騨高山の自然を最大限に楽しむ

岐阜県飛騨高山の山に囲まれた、自然の豊かなキャンプ場。標高1000mの場所に位置し、空の雄大さを近くで感じることができる。昼間の青空はもちろんのこと、夜空も見ごたえがある。ソロからカップル、友人同士、ファミリーまでと様々な方が楽しめる設備が整っている。滞在はテント、キャンピングカーで寝泊まりするもよし、バンガローもあるため初心者でも安心。貸切可能なお風呂や、水風呂にベッドチェアを完備したサウナ棟もあり、場外に出なくてもお風呂やサウナが楽しめる。BBQハウスもあるため、お昼はみんなでBBQなんてことも可能。
🏕️ 岐阜県 » 高山¦🚙 中部縦貫道 » 高山IC
予約OK高原上毛高原キャンプグランド
上毛高原キャンプグランド

満天の星空は天然のプラネタリウム広大な草原の中でのびのび過ごそう

ゆるやかな斜面のある広大な草原に位置するキャンプ場。10×10mの広々サイトは、隣のサイトとの距離が十分にあるので、タープの張り方などを工夫すればプライベートな空間をつくり出せる。焚き火は地面を傷めないように器具を使用すればOK。施設には天然木が使われ、宿泊施設のほかウォシュレット付きトイレやキッチン棟まで清潔なログハウス調になっている。ヒノキ造りの無料露天風呂と有料家族風呂も完備されている。また、ペット連れキャンパーも大歓迎で、宿泊施設5棟ではペットの入室が可能(有料)。バイクも乗り入れ可能。ウッドキャビンやバンガローもあり、レンタル用品も備えているため初心者でも快適なキャンプが体験できる。初心者からペット連れ、アウトドア好きな人みんなが楽しめるキャンプ場。自然の中で心地よい時間を過ごし、快適なキャンプライフを楽しもう。
🏕️ 群馬県 » 吾妻¦🚙 関越道 » 渋川伊香保IC
予約OK高原鷲の巣キャンプ場
鷲の巣キャンプ場

那珂川の渓谷美と自然を堪能しよう冬には雲海が見られるチャンスも!

那珂川を見下ろす標高120mの高台にあるキャンプ場。年中ダイナミックな光景が楽しめ、10月~12月には運が良ければ、雲海が見られるチャンスも。地名「鷲の巣」は、崖から眺める風景がまさに鳥になったように見渡せることが由来だそう。四季折々の魅力に満ち、シーズンごとに訪れる価値がある。サイトは区画されたオートサイトとスペースを有効に利用できるフリーサイトに分かれている。地面はオートサイトが砂と芝、フリーサイトが芝なので、ペグはプラスチック製以外が使いやすい。オートサイトには全区画にAC電源、野外炉、テーブル・ベンチが付いているので、使い勝手がいい。コテージには冷暖房、冷蔵庫、電子レンジなどがあり、全体的に高規格なキャンプ場だ。キャンプ初心者にもやさしい施設設備になっている。贅沢な自然体験と至福の時間が待っている。
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『 ガルビィ 』&『オートキャンプ場ガイド』

圧巻怒涛のキャンプ特集!ガルビィ最新号が発売!
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怒涛のキャンプ大特集 3連発です!本格的な夏&夏休みのシーズンが到来します。キャンプ&アウトドア雑誌ガルビィの最新号が発売になりました。この号は圧巻怒涛の「キャンプ推し」でお送りします。 いろんなサイトが登場!スタイル別キャンプサイトの作り方!まず一発目の巻頭特集が「次のキャンプでマネしたい!スタイル別キャンプサイトの作り方」。「オール電化キャンプ」「ミニマムキャンプ」「ソログルキャン」などさまざまなスタイルのキャンプギアやサイトの作り方を徹底的に紹介します。要チェックの大人気企画! 東西人気キャンプ場ランキング2つめは毎年恒例の「東西人気キャンプ場ランキング」。実際のキャンパーである読者が選ぶということ大人気の企画です。今年はどこのキャンプ場がランクインしているか?要注目企画です。そしてぜひこの夏、秋に向けて、キャンプ場選びの参考にしてください。最新・話題の注目ギアを徹底的にインプレッションそして3つめが「注目キャンプギア徹底インプレッション」。今年の新製品や話題の製品を、その道のプロが、実際に使って詳細にインプレします。プロならではの超実践的マニアックな視点によるインプレは必見です。このようにキャンプにまつわるソフトからハードまで!キャンプ情報全網羅!でお送りします。もちろん他にもアクティビティ、車中泊など多彩な記事をてんこ盛りでお送りします。イエローの表紙が目印です。ぜひ一度ご覧ください。↓↓試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/new/
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【オートキャンプ場ガイド】今年もいよいよ発売!
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ビギナーからベテランまでキャンプをするすべての人に役立つガイドブックが今年も発売されました。全国の書店、オンライン書店で購入可能となっていますので、ぜひ手にとって見てください。500円クーポンも付いています!首都圏から行く オートキャンプ場ガイド URL:https://www.j-n.co.jp/books/978-4-408-03516-1/関西・名古屋から行く オートキャンプ場ガイド URL:https://www.j-n.co.jp/books/978-4-408-03517-8/
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厳選!最新オープンキャンプ場情報 ガルビィ4月号発売中
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もうひとつの目玉特集は「キャンプ場」情報ガルビィキャンプとアウトドアの専門誌「ガルビィ」4月号が発売になりました。特集は「最新&話題のキャンプ全情報」。新作ギアカタログやインプレッションのギア特集に続き、もう一つの目玉が「キャンプ場」の特集です。新オープンキャンプ場を厳選して特集全国で昨年も多くのキャンプ場がオープンし、今年2年目のシーズンを迎える。今回はそんなオープンしたばかりの注目のキャン プ場を編集部が厳選してご紹介しています。どんなコンセプトで、な にをポイントにキャンプ場選びをすればいいの か、自然や施設、本格派かビギナーか、食事かペッ トかなどキャンパーにとっての優先順位はいろいろです。新しいキャンプ場が <ウリ>にしている遊びの要素はなにか? 今まで行ったことのないエリアで新しい楽しみが広がります。ぜひ新しいキャンプ場で新しいキャンプ体験をしてみてください。人気企画「キャンプ場ラリー」がスタート! エントリー方法、賞品を公開!そして、毎年行われているロングラン企画「キャンプ場ラリー」が今年もいよいよ開幕します。指定のキャンプ上でキャンプをしてスタンプを集めると、アウトドアメーカーの豪華キャンプギアが抽選で当たるという人気の企画です。その賞品や、エントリー方法が誌面で公開されています。ぜひいろんなキャンプ場を巡ってみてください。いろんな情報てんこ盛りでお送りする新シーズンスタート号の4月号。ぜひ今年のキャンプライフの計画を、ガルビィを眺めながら考えてみてくださいね!グリーンの表紙が目印です。ぜひご覧ください。↓↓試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/
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