close
prev
next
林間

ニニウキャンプ場

  • 約40サイト
  • 標高245m
  • 🏕️ 北海道 > 北海道 > 道北
  • 🚙 道東道 占冠ICから約30分

秘境感たっぷりの山奥なのにキレイで快適

料金の目安
オートサイト大人2名+子ども2名 約2,800円
●オートサイト(入場料別)=1600円●フリーサイト(入場料別)=500円●バンガロー(6棟・6名・入場料込)=3000円●入場料=小学生以上300円●日帰り=入場料・小学生以上200円、持ち込みテント料500円
公式Webサイト
http://niniu-camp.sakura.ne.jp/
予約開始時期
3カ月前~
営業期間
6月上旬~10月上旬
チェックイン
13:00
チェックアウト
10:00
⛺オープン
2013年6月再オープン
サイト
総数:40ほど、AC電源付き:40、キャンピングカーサイト:0区画、サイトサイズ:9×9m
レンタル可能品
テント/タープ/ランタン/コンロ/シュラフ/BBQ用具/自転車(MTB、ファットバイク)
立ち寄り温泉情報
湯の沢温泉 森の四季/クルマで35分 日高高原荘/クルマで35分
サイトプロフィールゆったりできるキャンプ場です。平日は特におすすめ。その他に、友人同士での複数サイトご予約はWEBまたは電話にてご相談ください。可能な限り対応いたします。スタッフ一同心よりお待ちしております。
キャンプ場の施設
水洗トイレ
風呂
バリアフリートイレ
シャワー
ランドリー
炊事棟
サイトシンク
温水蛇口
売店
AC電源
24h管理
管理棟
子供施設
コテージ等
乗り入れ可能車両
乗用車
トレーラー
キャンピングカー
キャッシュレス決済
クレジット
電子マネー
QRコード
Wi-Fi/携帯電話
Wi-fi
NTTドコモ
SoftBank
au
利用条件
器具使用
Dキャンプ
ゴミ捨て可
ペットOK
ペット詳細:レンタル品不可、バンガロー不可
サイトの地質
その他
適正ペグ
プラスチック
アルミ
スチール
ネイル
V字
遊び&イベント山奥にあるキャンプ場へ行くには、渓谷を抜ける未舗装一車線道路を通るのが必須。秘境の地にあるキャンプ場ながら、場内は機能的に整備、清掃などの管理も行き届いていて快適に過ごせる。フリーサイトはもちろん、オートサイトにも木々がいっぱい。林間キャンプを存分に満喫できると大人気。キャンピングカーは、ハイエースクラスの大きさまでなら、このオートサイトに駐車可能だ。森に点在する三角屋根のバンガローは6名まで入場料無料だが、横にタープなどを設置する場合は持ち込み料がかかる。チェックインは18時まで。
周辺のアクティビティ
釣り
ハイキング
MTB
遊泳
クラフト
カヌー・ボート
牧場
味覚狩り
近隣施設と所要時間(車)
病院 占冠診療所/20分
スーパー スーパー横川/20分
コンビニ ハマナスクラブ/20分
管理人さんから一言場内のサイクリングロードで、MTBやファットバイク、キッズ自転車を借り親子でGO。また鵡川にある川遊びスポットへは歩くと20分ほど、でもレンタサイクルならラクラク。渓流釣りもできるので、釣り道具をお忘れなく。広場では木と木の間にはった綱を渡るスラックライン、管理棟ではクライミングやニウウの木のスプーンづくりなど、楽しさいっぱい。
  • 緑に溢れ広々とした場内。朝は野鳥の声が目覚ましに🔭
北海道勇払郡占冠村ニニウ
道東道・占冠ICをおり右折し「道の駅自然体感占冠」を左に見て信号を直進、道道136号線の赤岩トンネルを抜けすぐ右折。5キロほどオフロードや覆道を走り、道東自動車道の下をくぐって、鵡川にかかる橋を渡り左折すると現地。

このキャンプ場をSNSでシェア


おすすめ特集

オススメ!予約できるキャンプ場

予約OK林間オートキャンプ場太陽の丘
オートキャンプ場太陽の丘

自然に囲まれたこぢんまりとしたキャンプ場

自然に恵まれた喜連川の市街地を見下ろす高台にある。樹木が生い茂る場内は、夏は涼しく、冬は日当たりが良いので過ごしやすい。各サイトは砂地で水はけが良く、サイト間にグリーンベルトが設けられていてプライバシーが守られるように作られている。AC電源付きサイトも5区画ある。管理棟には家族風呂を完備している(有料)。
🏕️ 栃木県 » 喜連川¦🚙 東北道 » 矢板IC
予約OK高原鷲の巣キャンプ場
鷲の巣キャンプ場

那珂川の渓谷美と自然を堪能しよう

那珂川を見下ろす標高120mの高台にあるキャンプ場。サイトは区画されたオートサイトとスペースを有効に利用できるフリーサイトに分かれ、自分のスタイルに合わせた場所選びが可能。地面はオートサイトが砂と芝、フリーサイトが芝なので、ペグはプラスチック製以外が使いやすい。オートサイトには全区画にAC電源、野外炉、テーブル・ベンチが付いているので、使い勝手がいい。コテージには冷暖房、冷蔵庫、電子レンジなどがあり、全体的に高規格なキャンプ場だ。新バイパスができ急勾配の坂が緩和された。
🏕️ 栃木県 » 那珂川¦🚙 北関東道 » 宇都宮上三川IC
予約OK高原ミヤシタ・ヒルズ
ミヤシタ・ヒルズ

豊かな自然と静かな環境が自慢

美ヶ原高原の麓、中山道沿いにある本格的なオートキャンプ場。小さなせせらぎをはさんで、見晴らしのいい開放的な草原サイトと、シラカバ林のちょっとワイルドな林間サイトに分かれる。自分のスタイルに合わせて選ぼう。ところによって地面が硬い部分があるため、ペグは金属製のものが望ましい。50区画のサイトのうち15区画でAC電源が使用可能。林間サイトでの焚き火は器具を使用すればOKだ。オフシーズンは料金が安くなる。宿泊施設は、リーズナブルなバンガロー、開放的なコテージ、さまざまなタイプがある。
🏕️ 長野県 » 美ヶ原周辺¦🚙 長野道 » 岡谷IC
もっと見る

『 ガルビィ 』&『オートキャンプ場ガイド』

アウトドア達人のこだわりギア満載!ガルビィ1月号の特集は?
アウトドア達人のこだわりギア満載!ガルビィ1月号の特集は?
こだわりすぎて伝わらない?? アウトドア偏愛選手権ブラックに光沢あるカッパーゴールドが特徴のやたら文字がデカい表紙が目印巻頭特集では、いろんなアウトドアの達人のこだわりキャンプスタイルを大特集。愛とこだわりの愛用ギア、クルマ、バイクなどなどを紹介します。達人のキャンプギアの使い方から、学べることもいっぱいです。さらにはアウトドアメーカーの新製品も熱く紹介したりと、多彩な内容の特集になっています。来年のキャンプに向けて、何を買おうか?なんて思いを馳せながら読むのも楽しいかもしれません。ぜひ読んでみてください。試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/new/
 ガルビィプラス
ガルビィ1月号12月8日(金)発売!
ガルビィ1月号12月8日(金)発売!
冬シーズン到来です! 巻頭特集は「こだわりすぎて伝わらない??(けど伝えたい)」アウトドア偏愛選手権」。アウトドアの達人たちが愛用しているギアやアウトドア愛をどーんと紹介します。つい欲しくなってしまいそうなものもあれこれ登場。2024年のお買い物を考えるのも楽しいし、達人たちの道具やキャンプ話は参考になることも詰まっています。 もちろん雪の中でのキャンプを心待ちにしているドハマリな方には、雪の車中泊をご提案。一方「真冬のキャンプはハードル高すぎて・・・・・・」という方には、珍しい種類の宿泊ができるキャンプ場やグランピング施設を集めてみました。テントに泊まるばかりがキャンプじゃないですよ!ほかにも、冬の夜長にランタンを愛でてみたり、チャックボックス(アウトドアの料理道具をまとめて運べるボックス)を作ってみたり、など多彩な記事を盛り込みました。 冬だってキャンプはトピックスがいっぱいです。家にこもっていないで、アウトドアのフィールドへ飛び出しましょう!試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/new/
 ガルビィプラス
AKB48がアウトド料理に初挑戦!ガルビィ10月号発売です!
AKB48がアウトド料理に初挑戦!ガルビィ10月号発売です!
TV番組「AKB48、最近聞いたよね…」とガルビィがコラボしました!アウトドア・キャンプマガジン「ガルビィ」10月号が発売になりました。巻頭特集は「キャンプ飯・アウトドア料理」です。なんと、AKB48が登場!初めてのアウトドア体験に挑戦しています。2チームにわかれて、キャンプ料理対決をしてみたり、テントを建ててみたり・・・・・・と初めての経験に果敢にチャレンジしています!アウトドアメーカーのロゴスのギアを駆使して、四苦八苦しながらも楽しくキャンプし様子は番組でも放映されました。料理対決の結果は、ガルビィ誌上で発表でも!!番組ではどっちが勝ったかまでは放映されなかった料理対決の結果が、誌面で発表しています。ぜひ勝敗の結果も含め、はじめてキャンプの様子を読んでみてください。ご購入はこちら【あわせて読みたい】「最強の悪天候対策」上級キャンパーはみんなやってるタープの設営テクニックを紹介!「かっこよすぎる」キャンプガチ勢が利便性を徹底追及した究極のギアセットとは!?「天才すぎる」ギア研究家が厳選したアウトドアの7つ道具が優秀すぎた…!【別注!】キャンプツーリングに最適な”男”のセット(送料無料今月末まで)
 ガルビィプラス
もっと見る

最近チェックしたキャンプ場

林間ニニウキャンプ場
ニニウキャンプ場

秘境感たっぷりの山奥なのにキレイで快適

山奥にあるキャンプ場へ行くには、渓谷を抜ける未舗装一車線道路を通るのが必須。秘境の地にあるキャンプ場ながら、場内は機能的に整備、清掃などの管理も行き届いていて快適に過ごせる。フリーサイトはもちろん、オートサイトにも木々がいっぱい。林間キャンプを存分に満喫できると大人気。キャンピングカーは、ハイエースクラスの大きさまでなら、このオートサイトに駐車可能だ。森に点在する三角屋根のバンガローは6名まで入場料無料だが、横にタープなどを設置する場合は持ち込み料がかかる。チェックインは18時まで。
🏕️ 北海道 » 道北 » 勇払郡/占冠¦🚙 道東道 » 占冠IC
もっと見る

PR block

page top