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恵那 (岐阜県)のキャンプ場(5件)

高原飯地高原自然テント村
飯地高原自然テント村

満点の星に包まれる自然豊かなキャンプ場

標高600m。薪ストーブのあるキャンプ場。2019年4月に、リニューアルオープンした。涼しい高原の風に吹かれて、自然を満喫。夜は満点の星空の下、パチパチ燃える焚き火の灯りで静かに過ごす。オートキャンプサイト、林間サイト、コテージなど様々なスタイルのキャンプ場が楽しめる。キャンプ初心者でも優しいスタッフが一緒に手伝いをしてくれるので、安心して楽しく過ごせる。針葉樹・広葉樹の薪炭を販売している。開放的なグランドサイトは、遮るものがないので星空を眺めるのにぴったりなのでおすすめ。
🏕️ 岐阜県 » 恵那¦🚙 中央道 » 恵那IC
高原North Village Hirugano Camping Fields
North Village Hirugano Camping Fields

自然豊かな森でデイキャンプを楽しもう

各サイトは、傾斜や間隔を広くとってあるので、周りを気にせず、のびのびとキャンプが可能(一部隣接しているサイトあり)。樹齢80~100年の樹木が程よい木陰を作る。また、東海地方最大級のウッドデッキで快適に過ごせる。このサイトにはAC電源、水がついている。ウッドデッキ用のアンカーペグは無料でレンタルできる。国道などの公道から離れているため、静かなキャンプが楽しめる。キャンプ場には様々な野生動物が訪れる。タカ、ヤマネ、キツツキ、シカ、カモシカ、ムササビなど、運が良ければ会えることも。
🏕️ 岐阜県 » 恵那¦🚙 東海北陸道 » 高鷲IC
湖畔保古の湖キャンプ場
保古の湖キャンプ場

初心者でも気軽にワイルドキャンプを味わえる

恵那ICからクルマで20分。湖畔にあるオートキャンプサイトはアカマツの木々に囲まれた階段状の平坦地。自然の地形を生かしたレイアウトのため、すべて形や大きさが異なっている。特に湖畔に隣接する林間サイトはプライベートな空間で人気。全区画とも直火可能だ。ゴミ捨ては可能だが、有料。隣接している宿泊施設として恵那山荘、ホコグランピングがある。また、このキャンプ場は「正統派キャンパーの育成」が基本コンセプト。予約時に確認すれば、ペット同伴でも宿泊が可能。宿泊できる施設は6棟限定なので、要注意。
🏕️ 岐阜県 » 恵那¦🚙 中央道 » 恵那IC
川岸塔の岩オートキャンプ場
塔の岩オートキャンプ場

付知川の透明度は国内でもトップクラス

手つかずの自然が残る付知川沿いのロケーションにあり、川遊びや森林浴が楽しめる。オートキャンプサイトは全170区画と、このエリアでは最大級。利用は完全予約制で、デイキャンプもできるレギュラーサイトと、ファミリー専用サイトに分かれており、用途に合わせて楽しめる。地面はやや硬い部分もあるので、ペグはスチール製などを用意しよう。マツの木が植えられていて、真夏でも涼しい風が吹き抜ける。同伴のペットはリードでつないでおくのが条件。売店もある。料金は変動することがあるので問い合わせを。
🏕️ 岐阜県 » 恵那¦🚙 中央道 » 中津川IC
川岸福岡ローマン渓谷オートキャンプ場
福岡ローマン渓谷オートキャンプ場

インターチェンジから20分で自然のドまん中へ!

東濃地方の清流、付知川の畔に開かれた本格的なオートキャンプ場。中津川ICからクルマで約20分というアクセスのよさが人気。ゴミの分別なども徹底していて、管理が行き届いている。バリアフリー対応のトイレやスロープを完備していて、高齢者、障がい者でも安心。ゴールデンウィークや夏休みなどの混雑期はチェックイン、チェックアウトが設定されているが、平日はテントサイトに限り9時から17時までの間で、融通がきく(要確認)。
🏕️ 岐阜県 » 恵那¦🚙 中央道 » 中津川IC

オススメ!予約できるキャンプ場

予約OK高原牛岳オートキャンプ場「きらら」
牛岳オートキャンプ場「きらら」

山の斜面を利用したサイトからの眺望は見事

「牛岳温泉スキー場」のゲレンデ上部に広がるキャンプ場。日本海から立山連峰までが一望のもとにおさめられ、眼下には富山平野が広がる。26区画のオートキャンプサイトは芝で、すべてがAC電源付き。サニタリー棟にはトイレ、シャワー、炊事場がある。管理棟にはスタッフが常駐しているので安心だ。5棟あるバンガローもファミリーから人気。こちらにはトイレ、シャワー、ミニキッチンが付いていて快適に過ごせる。営業期間は5月1日~10月31日だが、夏休み以外の毎週火曜は定休日なので注意しよう。
🏕️ 富山県 » 牛岳¦🚙 北陸道 » 富山西IC
予約OK川岸Foresters Village Kobitto 南アルプスキャンプフィールド
Foresters Village Kobitto 南アルプスキャンプフィールド

家族でのんびり、ゆったりと!豊かな自然で広々と過ごすぜいたく

南アルプスのきれいでおいしい水と、目の前の石空川のせせらぎ、広くてゆったりとしたテントサイトが魅力のキャンプ場。1万3000坪もの敷地の広さで、いつ訪れてものんびりとリフレッシュできる。家族みんなで、ゆっくり過ごしたい場所だ。きれいに清掃が行き届いたサニタリー棟はシンプルで使いやすく、給湯完備で気持ちよく使えると大評判だ。ログキャビンは4タイプで6棟あり、お湯が使えるシンク、温水洗浄機能付きトイレを完備しているキャビンが5棟。ペットと一緒に泊まれるキャビンが1棟ある。全タイプオプションでエアコンも利用出来る。オートサイトも多数バリエーションがあり、キャンプスタイルに合わせて選べるのも魅力。周囲を木々に囲まれているため、木漏れ日が心地いい。季節ごとに表情を変える自然が堪能できるキャンプ場で、ゆっくり過ごす贅沢を味わおう。
🏕️ 山梨県 » 南アルプス¦🚙 中央道 » 須玉IC
予約OK林間FLORA Campsite in the Natural Garden
FLORA Campsite in the Natural Garden

標高800mの森に囲まれた自然味溢れるキャンプ施設

南アルプス甲斐駒ヶ岳の麓に位置し、1年を通して自然豊かな景色が楽しめるキャンプ施設。約2500坪ある森林に囲まれた敷地には、1日5組限定の手軽にキャンプができるグランピングエリアと、1日13組限定の中上級者向のソロ&デュオキャンプエリア“ひなた森”があり、初心者からベテランまで楽しむことができる。グランピングエリアに宿泊の場合、調理用具や食器類、火起こし道具など必要なものはレンタルでき、宿泊料金に含まれているため持参する必要がない。初心者向けに1日3回火起こし体験ワークが行われているので参加してみるのもいい。“ひなた森”は区画もなければ整備もされていないワイルドなエリア。隣のサイトとの距離も適度にあり、ゆっくり静かに楽しみたいキャンパーにおすすめだ。各エリアでチェックイン時間が変わるので事前に確認しておこう。
🏕️ 山梨県 » 須玉¦🚙 中央道 » 須玉IC
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『 ガルビィ 』&『オートキャンプ場ガイド』

圧巻怒涛のキャンプ特集!ガルビィ最新号が発売!
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怒涛のキャンプ大特集 3連発です!本格的な夏&夏休みのシーズンが到来します。キャンプ&アウトドア雑誌ガルビィの最新号が発売になりました。この号は圧巻怒涛の「キャンプ推し」でお送りします。 いろんなサイトが登場!スタイル別キャンプサイトの作り方!まず一発目の巻頭特集が「次のキャンプでマネしたい!スタイル別キャンプサイトの作り方」。「オール電化キャンプ」「ミニマムキャンプ」「ソログルキャン」などさまざまなスタイルのキャンプギアやサイトの作り方を徹底的に紹介します。要チェックの大人気企画! 東西人気キャンプ場ランキング2つめは毎年恒例の「東西人気キャンプ場ランキング」。実際のキャンパーである読者が選ぶということ大人気の企画です。今年はどこのキャンプ場がランクインしているか?要注目企画です。そしてぜひこの夏、秋に向けて、キャンプ場選びの参考にしてください。最新・話題の注目ギアを徹底的にインプレッションそして3つめが「注目キャンプギア徹底インプレッション」。今年の新製品や話題の製品を、その道のプロが、実際に使って詳細にインプレします。プロならではの超実践的マニアックな視点によるインプレは必見です。このようにキャンプにまつわるソフトからハードまで!キャンプ情報全網羅!でお送りします。もちろん他にもアクティビティ、車中泊など多彩な記事をてんこ盛りでお送りします。イエローの表紙が目印です。ぜひ一度ご覧ください。↓↓試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/new/
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【オートキャンプ場ガイド】今年もいよいよ発売!
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ビギナーからベテランまでキャンプをするすべての人に役立つガイドブックが今年も発売されました。全国の書店、オンライン書店で購入可能となっていますので、ぜひ手にとって見てください。500円クーポンも付いています!首都圏から行く オートキャンプ場ガイド URL:https://www.j-n.co.jp/books/978-4-408-03516-1/関西・名古屋から行く オートキャンプ場ガイド URL:https://www.j-n.co.jp/books/978-4-408-03517-8/
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厳選!最新オープンキャンプ場情報 ガルビィ4月号発売中
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もうひとつの目玉特集は「キャンプ場」情報ガルビィキャンプとアウトドアの専門誌「ガルビィ」4月号が発売になりました。特集は「最新&話題のキャンプ全情報」。新作ギアカタログやインプレッションのギア特集に続き、もう一つの目玉が「キャンプ場」の特集です。新オープンキャンプ場を厳選して特集全国で昨年も多くのキャンプ場がオープンし、今年2年目のシーズンを迎える。今回はそんなオープンしたばかりの注目のキャン プ場を編集部が厳選してご紹介しています。どんなコンセプトで、な にをポイントにキャンプ場選びをすればいいの か、自然や施設、本格派かビギナーか、食事かペッ トかなどキャンパーにとっての優先順位はいろいろです。新しいキャンプ場が <ウリ>にしている遊びの要素はなにか? 今まで行ったことのないエリアで新しい楽しみが広がります。ぜひ新しいキャンプ場で新しいキャンプ体験をしてみてください。人気企画「キャンプ場ラリー」がスタート! エントリー方法、賞品を公開!そして、毎年行われているロングラン企画「キャンプ場ラリー」が今年もいよいよ開幕します。指定のキャンプ上でキャンプをしてスタンプを集めると、アウトドアメーカーの豪華キャンプギアが抽選で当たるという人気の企画です。その賞品や、エントリー方法が誌面で公開されています。ぜひいろんなキャンプ場を巡ってみてください。いろんな情報てんこ盛りでお送りする新シーズンスタート号の4月号。ぜひ今年のキャンプライフの計画を、ガルビィを眺めながら考えてみてくださいね!グリーンの表紙が目印です。ぜひご覧ください。↓↓試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/
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