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大井松田IC (東名高速)のキャンプ場(7件)

林間ウェルキャンプ西丹沢
ウェルキャンプ西丹沢

ペットもいっしょにキャンプを満喫四季折々に違った顔を見せる景観が楽しみ

広大な敷地を誇るキャンプ場。美しい山々、清流、滝、森林など、四季を通じて豊かな大自然を満喫できる。自然の地形を生かした8つのゾーンにはそれぞれ特徴があり、好みにあった場所を選ぶことができる。ほとんどのゾーンにトイレがあって便利。宿泊施設はログハウス、コテージがある。人気の露天風呂(15:00~19:20、大人600円)は新型コロナ対策のため、営業方法が変わることがある。朝食は焼き立てパン3種、サラダ、ゆで卵、飲み物のセットが600円。受付は9時から。サイトへのチェックインは12時、アウトは11時、宿泊施設へのチェックインは13時から。デイキャンプ利用の場合は9時からチェックイン可能。キャンプ場では、1年を通して街中より4~5℃低く感じられる。夏でも羽織るものを忘れないようにしよう。レンタル品も充実しているので気軽にキャンプを楽しめる。
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川岸蜂花苑やどろぎ荘・ミロクキャンプ場
蜂花苑やどろぎ荘・ミロクキャンプ場

都心から1時間半! 極上のくつろぎ空間

中津川清流と緑豊かな自然に囲まれたキャンプ場。眼前を流れる川のせせらぎや周辺を飛ぶ鳥のさえずりを聞きながら、くつろぎの時間を過ごそう。サイトは、1サイトにつきテント1~2張とクルマ1台分のスペースで広々。テントは持参したもの以外に事前に予約すればレンタル可能。フリーサイト宿泊プランでは、追加オプションとしてログキャビンの利用も可。やどろぎ荘側のエリアは屋根付きなので雨でも安心。五右衛門風呂や囲炉裏の体験もできる。近辺にはコンビニやスーパーがないので、事前に購入しておくのがベスト。
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林間BIOTOPIA autocamp
BIOTOPIA autocamp

広いサイトでゆったりオートキャンプ!

2021年の新しくオープンしたキャンプ場。神奈川県西最大級のサイト数をほこり、広々とした場内でゆったりとキャンプを楽しむことができる。都心から約1時間で到着するアクセスの良さ。オートサイトの「マイステイキャンプ」、手ぶらでグランピング感覚で楽しめる「プレミアムキャンプ」、日帰りの「デイキャンプ」と、さまざまなスタイルを用意。事前予約で竹筒飯ごうセットがレンタルできるなど、体験プランも豊富に揃っている。場内にはドッグランを完備しているので、ペットキャンパーにもおすすめ。
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川岸バウアーハウス・ジャパン
バウアーハウス・ジャパン

静かな環境でアウトドアを楽しもう

都心から2時間という近距離にあり、アクセスが便利。西丹沢を流れる河内川の川辺にサイトが広がる。環境共生型キャンプ場として運営しており、場内すべての洋式便器には温水洗浄便座を装備。トイレットペーパーの回収ゴミ処理を行い、すべての排水は場内にて高度浄水処理を行っている。利用は完全予約制で、家族とカップルのみに限られる。調理器具やキャンプ道具一式をセットにしたレンタルサービスプランもあり、道具が揃わなくてもキャンプが楽しめる。なお、夏休み期間の入場は12時以降になるので確認を。
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川岸ひだまりの里オートキャンプ場
ひだまりの里オートキャンプ場

家族水入らずでのんびり過ごそう

三保ダム広場の入り口にある「ひだまりの里」は、キャンプ場のほか、スポーツフィールド、茶畑、共同農園などを併設する公園内に位置する。ベースは砂地と芝があり、AC電源付きのオートサイトが14区画ある。キャンピングカーはサイト内に収まるサイズであれば場内への乗り入れも可能。キャンプ場内の施設は、水洗トイレ、シャワー、炊事場、自動販売機など。川遊びや釣りなどをしながらのんびり過ごそう。ひだまり館には管理棟、シャワー、調理室、多目的ホール、交流ホールなどがあり、設備が充実している。
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川岸西丹沢マウントブリッジ
西丹沢マウントブリッジ

快適な施設と豊富な遊びで家族全員大満足

丹沢湖にそそぐ中川川の河畔にあるキャンプ場。武田信玄の隠し湯として有名な中川温泉郷や、東海自然遊歩道など、ハイキングに最適なポイントも多いため、登山の拠点としても人気が高い。オートキャンプサイトは河原を生かした広い敷地に、木立や自然石を配して整地しており、入浴施設や炊事棟も設置されている。バンガローには船を利用したタイプもあり子どもたちに人気。料金は変動することがあるので問い合わせを。
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オススメ!予約できるキャンプ場

予約OK川岸南アルプス三景園オートキャンプ場
南アルプス三景園オートキャンプ場

南アルプスの魅力を凝縮したフィールド

「三景園」の名前のとおり、サイトから鳳凰三山、甲斐駒ヶ岳、八ヶ岳の三山を見ることができ、山、森、川の景色が楽しめるキャンプ場。夜は大武川のせせらぎを聞きながら満天の星を観察できる。自然の樹木や岩がそのまま生かされているオートサイトでは、本格的なキャンプが楽しめる。また、ほかにグループやキャンピングカー対応の大型サイト、ログハウスの宿泊施設などがある。地面はほとんどが砂で柔らかいため、ペグはどんなものでもOKだ。予約開始時期や料金は変動することがあるので問い合わせを。
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予約OK湖畔夢見る河口湖コテージ戸沢センター
夢見る河口湖コテージ戸沢センター

富士山と河口湖、絶景のコテージとキャンプ場

富士山を仰ぎ見る河口湖北岸に位置するキャンプ場。後ろに戸沢山の森、元島津公爵別荘地がある。うれしいのは、サイトと富士山のあいだに河口湖以外さえぎるものがないこと。コテージは7タイプ、全13棟あり、すべて炊事用具、寝具、バス・トイレ付き。家族やグループでの利用に最適だ。ほとんどの棟から富士山と河口湖の絶景を楽しめる。湖岸道路沿いの山側に管理棟とコテージがある。道1本はさんで河口湖畔におりると、オートキャンプエリアがある。場内には炊事棟やトイレ、コインシャワーが設置されており、設備重視派には物足りないが、ワイルド派にはぴったりだ。直焚き火が可能。
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予約OK湖畔sotosotodays CAMPGROUNDS YAMANAKAKO MISAKI
sotosotodays CAMPGROUNDS YAMANAKAKO MISAKI

山中湖と富士山に抱かれ至福のひとときを清潔な設備でリラックスした時間を過ごす

山中湖北岸の湖畔にあり、湖水の向こうに富士山が望めるという圧倒的な景色が自慢。敷地内はソロサイト、ファミリー専用のオートキャンプサイト、電源付きサイト、フリーサイトに分かれ、幅広いキャンプ需要に対応する。8.5×8.5mを確保したソロサイトがあり、バイクや自転車の乗り入れもOK。区画電源サイトでは、電源を利用して扇風機や暖房器具などを使用できる。1000Wまでなら、家電の利用も可能。また、男女別のトイレやシャワールーム、一部温水利用可能な炊事場など設備も充実。新しくなった管理棟では、薪や炭などの消耗品なども購入出来る。2022年からはPOSレジ運用を開始し、OD缶などの消耗品のほか、一部アウトドアギアの販売も予定している。湖アクティビティのためのレンタル品も充実。SUP(パドル・ライフジャケット付き)は90分3000円から。ジャケットのみ500円。
🏕️ 山梨県 » 富士五湖¦🚙 東富士五湖道 » 山中湖IC
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『 ガルビィ 』&『オートキャンプ場ガイド』

アウトドア達人のこだわりギア満載!ガルビィ1月号の特集は?
アウトドア達人のこだわりギア満載!ガルビィ1月号の特集は?
こだわりすぎて伝わらない?? アウトドア偏愛選手権ブラックに光沢あるカッパーゴールドが特徴のやたら文字がデカい表紙が目印巻頭特集では、いろんなアウトドアの達人のこだわりキャンプスタイルを大特集。愛とこだわりの愛用ギア、クルマ、バイクなどなどを紹介します。達人のキャンプギアの使い方から、学べることもいっぱいです。さらにはアウトドアメーカーの新製品も熱く紹介したりと、多彩な内容の特集になっています。来年のキャンプに向けて、何を買おうか?なんて思いを馳せながら読むのも楽しいかもしれません。ぜひ読んでみてください。試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/new/
 ガルビィプラス
ガルビィ1月号12月8日(金)発売!
ガルビィ1月号12月8日(金)発売!
冬シーズン到来です! 巻頭特集は「こだわりすぎて伝わらない??(けど伝えたい)」アウトドア偏愛選手権」。アウトドアの達人たちが愛用しているギアやアウトドア愛をどーんと紹介します。つい欲しくなってしまいそうなものもあれこれ登場。2024年のお買い物を考えるのも楽しいし、達人たちの道具やキャンプ話は参考になることも詰まっています。 もちろん雪の中でのキャンプを心待ちにしているドハマリな方には、雪の車中泊をご提案。一方「真冬のキャンプはハードル高すぎて・・・・・・」という方には、珍しい種類の宿泊ができるキャンプ場やグランピング施設を集めてみました。テントに泊まるばかりがキャンプじゃないですよ!ほかにも、冬の夜長にランタンを愛でてみたり、チャックボックス(アウトドアの料理道具をまとめて運べるボックス)を作ってみたり、など多彩な記事を盛り込みました。 冬だってキャンプはトピックスがいっぱいです。家にこもっていないで、アウトドアのフィールドへ飛び出しましょう!試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/new/
 ガルビィプラス
AKB48がアウトド料理に初挑戦!ガルビィ10月号発売です!
AKB48がアウトド料理に初挑戦!ガルビィ10月号発売です!
TV番組「AKB48、最近聞いたよね…」とガルビィがコラボしました!アウトドア・キャンプマガジン「ガルビィ」10月号が発売になりました。巻頭特集は「キャンプ飯・アウトドア料理」です。なんと、AKB48が登場!初めてのアウトドア体験に挑戦しています。2チームにわかれて、キャンプ料理対決をしてみたり、テントを建ててみたり・・・・・・と初めての経験に果敢にチャレンジしています!アウトドアメーカーのロゴスのギアを駆使して、四苦八苦しながらも楽しくキャンプし様子は番組でも放映されました。料理対決の結果は、ガルビィ誌上で発表でも!!番組ではどっちが勝ったかまでは放映されなかった料理対決の結果が、誌面で発表しています。ぜひ勝敗の結果も含め、はじめてキャンプの様子を読んでみてください。ご購入はこちら【あわせて読みたい】「最強の悪天候対策」上級キャンパーはみんなやってるタープの設営テクニックを紹介!「かっこよすぎる」キャンプガチ勢が利便性を徹底追及した究極のギアセットとは!?「天才すぎる」ギア研究家が厳選したアウトドアの7つ道具が優秀すぎた…!【別注!】キャンプツーリングに最適な”男”のセット(送料無料今月末まで)
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