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富山県のキャンプ場(8件)

湖畔桂湖オートキャンプ場
桂湖オートキャンプ場

国立公園内にある緑と湖に包まれたフィールド

自然豊かな白山国立公園内に位置し、桂湖の湖畔にあるオートキャンプ場。オートサイト全21区画はすべてAC電源付きで便利。宿泊施設は8人まで利用できるコテージが3棟ある。BBQコンロなどはレンタルしている。売店などはなく、場内では飲み物と薪・炭を手に入れることができるが、食材は、手に入らないので注意が必要だ。買い出しは、クルマで15分ほどの皆口商店へ。コンビニやスーパーなどは近くにないので、なるべく行きの道中で済ませておきたい。ゴミはすべて持ち帰りすることがルールとなっている。
🏕️ 富山県 » 南砺¦🚙 東海北陸道 » 五箇山IC
川岸利賀国際キャンプ場
利賀国際キャンプ場

子ども連れからお年寄まで楽しめるスポット

キャンプ場は百瀬川の畔に広がり、深い緑に囲まれた静かな環境。サイトにいながらにしてバードウオッチングや森林浴を満喫できる。場内には10カ所にAC電源を設置。ファイヤーサークルを囲んでのキャンプファイヤーや、BBQなどのデイキャンプも楽しみのひとつ。レンタル品はキャンプ用品から焚き火台、ダッチオーブンまで、充実している。初心者にもおすすめの“手ぶらでキャンプセット”も用意している。最新の情報に関しては要問い合わせ。
🏕️ 富山県 » 砺波¦🚙 北陸道 » 砺波IC
朝日ヒスイ海岸オートキャンプ場
朝日ヒスイ海岸オートキャンプ場

ヒスイの原石が拾える海岸沿いのキャンプ場

県立自然公園内に位置し、日本の渚百選や「快水浴場百選」に選ばれているヒスイ海岸に隣接。オートキャンプサイトとフリーサイトに分かれているので、サイト展開に合わせて選びたい。管理棟内には受付と売店があり、日用品や菓子類などが手に入る。基本的なレンタル用品もそろっているので、安心だ。周辺のスーパーなどでは豊富な海の幸&山の幸が手に入るので、食材はぜひ現地で調達を。夕日を見ながら海鮮BBQを楽しむのがおすすめ。予約時はクレジットカード決済が可能で、現地ではpaypayもしくは現金が利用可能。
🏕️ 富山県 » 下新川¦🚙 北陸道 » 朝日IC
林間立山吉峰温泉グリーンパーク吉峰
立山吉峰温泉グリーンパーク吉峰

キャンプ場で天然温泉が楽しめる

まばゆい緑に囲まれた、巨大な自然公園の中にオートキャンプ場は位置する。オートサイトは、区画割りがきちんとされており、各サイトには個別の炊事場と野外炉が設置されている。これだけの設備が整って、料金が割安なのはうれしい限りだ。また、2泊目以降はさらに割引を受けられるので、長期滞在に利用するのにはいい。コテージは、シャワー付きと風呂付きの2タイプあり、調理用具などが揃っている。
🏕️ 富山県 » 立山¦🚙 北陸道 » 立山IC
予約OK高原牛岳オートキャンプ場「きらら」
牛岳オートキャンプ場「きらら」

山の斜面を利用したサイトからの眺望は見事

「牛岳温泉スキー場」のゲレンデ上部に広がるキャンプ場。日本海から立山連峰までが一望のもとにおさめられ、眼下には富山平野が広がる。26区画のオートキャンプサイトは芝で、すべてがAC電源付き。サニタリー棟にはトイレ、シャワー、炊事場がある。管理棟にはスタッフが常駐しているので安心だ。5棟あるバンガローもファミリーから人気。こちらにはトイレ、シャワー、ミニキッチンが付いていて快適に過ごせる。営業期間は5月1日~10月31日だが、夏休み以外の毎週火曜は定休日なので注意しよう。
🏕️ 富山県 » 牛岳¦🚙 北陸道 » 富山西IC
林間立山山麓家族旅行村
立山山麓家族旅行村

大自然に囲まれた緑豊かなワンダーランド

立山の麓に位置する「立山山麓家族旅行村」は、楽しい施設がいっぱいのレクリエーションゾーン。緑と小鳥のさえずりの中で、快適なキャンプを楽しめる。オートサイトは全32区画。ところどころに木々が植生されているが、サイトの間隔があまりないため、レイアウトを工夫したほうがいい場合がある。ケビンは4人用と8人用の2種類。キッチン、テレビ、冷蔵庫、トイレ、ベッドなどが完備され、家族連れに適している。また、多目的ハウスがあり、サークルや子ども会のイベントなどでの利用に最適な設備が整う。
🏕️ 富山県 » 立山¦🚙 北陸道 » 立山IC
島尾キャンプ場
島尾キャンプ場

サイトが広くロケーションも最高

キャンプ場の目の前に海が広がり、夏場には海水浴も楽しめ、絶好のキャンプスポットとなる。サイトは、すべてフリーサイト。テレビでの紹介やドラマ、映画の撮影が行われたこともある。早めにチェックインして、よいポイントを押さえておくことをおすすめする。マツ林があり、地面は砂と草。マツ林で日よけ対策ができるが、場所や時間によって、日差しをまともに受けてしまう場合もあるので注意。キャンプに不慣れな方や初心者には、冷暖房・テレビ付きのバンガローやシャワールーム・風呂もあるので、安心だ。
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湖畔割山森林公園天湖森
割山森林公園天湖森

アクティブキャンパーには最高のアウトドアステージ

オートキャンプ場、コテージ、天体観測棟、多目的広場など、さまざまな施設を擁する森林公園。野ガモが飛来する土田池のほとりにあるサイトは、オートサイトとフリーサイトに分かれる。きれいに整備されたオートサイトは、駐車スペースがアスファルト、テントスペースが芝生となっている。屋根付きのBBQ棟も清潔で使い勝手がいい。レンタルは、たいていのものが揃っているので、万が一忘れ物をしても安心だ。コテージは三角屋根の高床式で、一風変わったデザイン。外観だけでも子どもが大喜びしそう。
🏕️ 富山県 » 富山市周辺¦🚙 北陸道 » 富山IC

オススメ!予約できるキャンプ場

予約OK川岸南アルプス三景園オートキャンプ場
南アルプス三景園オートキャンプ場

南アルプスの魅力を凝縮したフィールド

「三景園」の名前のとおり、サイトから鳳凰三山、甲斐駒ヶ岳、八ヶ岳の三山を見ることができ、山、森、川の景色が楽しめるキャンプ場。夜は大武川のせせらぎを聞きながら満天の星を観察できる。自然の樹木や岩がそのまま生かされているオートサイトでは、本格的なキャンプが楽しめる。また、ほかにグループやキャンピングカー対応の大型サイト、ログハウスの宿泊施設などがある。地面はほとんどが砂で柔らかいため、ペグはどんなものでもOKだ。予約開始時期や料金は変動することがあるので問い合わせを。
🏕️ 山梨県 » 南アルプス¦🚙 中央道 » 須玉IC
予約OK川岸やぐら沢キャンプ場
やぐら沢キャンプ場

道志村にある隠れ家的な存在川のせせらぎを聞きながら静かなひとときを

山梨県道志村の森の中にある、隠れ家的なキャンプ場。場内には沢が流れ、山と川を体感できる。30あるサイトは、山側のマウンテンサイト、川沿いのリバーサイドサイト、場内を見渡せるビューサイト、大人数でも寛げるファミリーサイトなど種類豊富。各サイトには木々が立ち、日よけやタープなどを設置する際にも重宝する。区画を設けないフリーサイトの野営地と森林地も、ソロでも大人数でも利用ができる。貸し切りサイトは20人までと、30人までの2種類。他にもデッキサイトやバンガロー、無料で利用できるドッグランもある。サウナと沢から引いた水風呂があり、川のせせらぎや鳥のさえずりなどを聞きながら外気浴は人気が高い。ドラム缶風呂もあるので、利用したい場合は水着をお忘れなく。ゴミは生ゴミのみ捨てられる。アーリーチェックインとレイトチェックアウトが可能。
🏕️ 山梨県 » 道志渓谷¦🚙 中央道 » 相模湖IC
予約OK林間キャンプラビット
キャンプラビット

灯の少ない静かなキャンプ場で夜空を満喫贅沢な滞在を存分に楽しもう!

林間に広がる静かなオートキャンプ場。サイトは複数のサイトが隣り合わせで取れるグループ用のサイトのほか、雑木林に囲まれたファミリー向けのプライベートサイトがある。周囲には自然の木々が数多く残され、アカマツやカラマツといった樹木に囲まれて夏は涼しくキャンプができる。サイトは細かい砂利が敷き詰められているため水はけがよく、マットがなくても快適に寝られる。照明は最小限で、夜はランタンやライトが必要だが、美しい星空を楽しめるというメリットも。場内には余笹川の支流が流れ、沢での涼みやホタル鑑賞が楽しめる。場内全体に起伏があるので、どこにテントを張るかで違った雰囲気が味わえる。場内には風情満点の完全貸切制露天風呂(有料)があってのんびりできる。四季折々の風景を楽しみながらリラックスできるのも魅力。
🏕️ 栃木県 » 那須高原¦🚙 東北道 » 那須高原SIC
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『 ガルビィ 』&『オートキャンプ場ガイド』

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 ガルビィプラス
【オートキャンプ場ガイド】今年もいよいよ発売!
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ビギナーからベテランまでキャンプをするすべての人に役立つガイドブックが今年も発売されました。全国の書店、オンライン書店で購入可能となっていますので、ぜひ手にとって見てください。500円クーポンも付いています!首都圏から行く オートキャンプ場ガイド URL:https://www.j-n.co.jp/books/978-4-408-03516-1/関西・名古屋から行く オートキャンプ場ガイド URL:https://www.j-n.co.jp/books/978-4-408-03517-8/
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厳選!最新オープンキャンプ場情報 ガルビィ4月号発売中
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もうひとつの目玉特集は「キャンプ場」情報ガルビィキャンプとアウトドアの専門誌「ガルビィ」4月号が発売になりました。特集は「最新&話題のキャンプ全情報」。新作ギアカタログやインプレッションのギア特集に続き、もう一つの目玉が「キャンプ場」の特集です。新オープンキャンプ場を厳選して特集全国で昨年も多くのキャンプ場がオープンし、今年2年目のシーズンを迎える。今回はそんなオープンしたばかりの注目のキャン プ場を編集部が厳選してご紹介しています。どんなコンセプトで、な にをポイントにキャンプ場選びをすればいいの か、自然や施設、本格派かビギナーか、食事かペッ トかなどキャンパーにとっての優先順位はいろいろです。新しいキャンプ場が <ウリ>にしている遊びの要素はなにか? 今まで行ったことのないエリアで新しい楽しみが広がります。ぜひ新しいキャンプ場で新しいキャンプ体験をしてみてください。人気企画「キャンプ場ラリー」がスタート! エントリー方法、賞品を公開!そして、毎年行われているロングラン企画「キャンプ場ラリー」が今年もいよいよ開幕します。指定のキャンプ上でキャンプをしてスタンプを集めると、アウトドアメーカーの豪華キャンプギアが抽選で当たるという人気の企画です。その賞品や、エントリー方法が誌面で公開されています。ぜひいろんなキャンプ場を巡ってみてください。いろんな情報てんこ盛りでお送りする新シーズンスタート号の4月号。ぜひ今年のキャンプライフの計画を、ガルビィを眺めながら考えてみてくださいね!グリーンの表紙が目印です。ぜひご覧ください。↓↓試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/
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