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北軽井沢 (群馬県)のキャンプ場(6件)

高原軽井沢オートキャンプ場クリオフィールド
軽井沢オートキャンプ場クリオフィールド

軽井沢散策や草津の湯巡りに絶好の基地はファミリーとカップルのためのキャンプ場

ファミリーとカップル利用限定なので、白樺の木立のなか静かなキャンプを満喫したい人におすすめのフィールドだ。場内は1万坪の広さで、ほどよく木陰が点在しており、夏でも快適に過ごせる。サイトは1区画およそ100㎡と広々。「不自由な生活。自由な時間」をテーマに、快適で便利な日常を離れ、シンプルな野外生活のなかで自由な時間を楽しめるよう配慮されている。宿泊施設は別荘気分で宿泊ができ、ペットOKのログキャビンは6棟ある。掃除の行き届いた清潔な洋式トイレやお湯の出る炊事棟のほか、キャンプ用品の販売やレンタル、修理もしていて、設備も充実している。センターハウスにはフィールドサポーターが24時間常駐し、夜間は見回りも行われているので安心だ。10%OFFクーポンはオートサイトのみ利用できる(3連休・GW・お盆期間を除く)。
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予約OK林間-be-北軽井沢キャンプフィールド
-be-北軽井沢キャンプフィールド

浅間高原の大自然に癒されるキャンプ場

「素の自分に戻れるキャンプ場を」というコンセプトを掲げる、キャンプを丸ごと楽しむための理想的な拠点。ファミリー、親子、デュオ、ソロといった異なるキャンプスタイルに縛られず、穏やかなひとときを過ごせるように、柔軟なサイト設計を目指している。キャンプ場内には広々とした雰囲気の芝生エリアが広がり、新緑や深緑を楽しめる林間エリア、少人数で穏やかに過ごせる自然エリアがある。春には新緑が爽やかに広がり、夏はカラッと過ごしやすく、秋には美しい紅葉が見られるなど、四季折々の風景が楽しめる。白樺、赤松、唐松、モミの木など、平地とは異なる樹種が多い。たくさんの鳥やリスなどの野生動物が訪れ、大自然との調和を感じられる場所。日常を離れて本来の自分に戻り、自然と一体になりながら、心安らぐ時間を過ごすことができる。
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高原オートキャンプきたかる
オートキャンプきたかる

バリエーション豊かなサイトが楽しめる

浅間山北東麓、ハイロン湖近くに位置する。から松サイト、芝のサイト、花のサイト、森のサイトなど、エリアに分かれたオートキャンプサイトはそれぞれ違った雰囲気となっている。キャンパーは好きなサイトを選ぶことができる。7月には朝の手作りパンの販売があり、7月中旬~10月は、1カゴ500円でトマトやきゅうりなど、野菜を好きなだけ収穫できるサービスもある。
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高原北軽井沢スウィートグラス
北軽井沢スウィートグラス

自然に囲まれたフィールドで想像力を刺激する

「365日フィールドを表現する」をテーマに、四季折々の自然の中で誰もが心地良いと感じられる空間創りを実践している。家族連れに人気の「コテージトントゥの庭」は、美しい庭とロフトのハンモックに遊び心を感じる。グループ向けの「ファイヤーサイドコテージ」は薪ストーブを中心に3タイプの火をとことん楽しめる。ドッグラン付きの施設も数種あるので、愛犬とのびのび過ごすことができる。コテージとキャビンは全棟に薪ストーブを完備。レンタル品も充実しているので、雪中キャンプに挑戦するのもいいだろう。
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高原くるみの森キャンプ場
くるみの森キャンプ場

丁寧に作られたアットホームなキャンプ場

標高1000mに立地し、大きな樹木に囲まれているので、夏は高原ならではの気候で過ごしやすい環境だ。オーナーの手によって、各施設が愛情たっぷりに作られている。14棟あるバンガローもとても清潔に保たれている。屋根付きBBQ棟もあるので、雨の日でも安心して利用できる。場内の売店で購入できるものは木炭や着火剤、氷や調味料など豊富に取り揃えている。レンタル用品も充実しているので、忘れものがあっても大丈夫。スーパーやコンビニが近く、食料調達にも困らない。ペットの宿泊も可能。
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高原outside BASE
outside BASE

快適生活研究家がプロデュースアクティブなキャンプ生活が満喫できる

浅間山を望む、東京ドーム3個分という広大な敷地にあるキャンプ場。オーナーは快適生活研究家・田中ケン氏。とても広い場内ではあるが、1日35サイトまでしかキャンパーの受け入れをしていない。そのためハイシーズンでも、ゆったりと好きなスペースでのキャンプを楽しめる。サイトは、手つかずの林をキャンプサイトにしているので、全面フリーサイトでゆったりと自然を満喫できる。14棟あるログコテージは、ロフト付きや屋根付きテラス、ベッド付きタイプなど、バリエーション豊富なので好みにあったものを選べる。またドッグランのほか、手作りのブランコや遊具など、随所にオーナーの遊び心がたくさん生かされている。ハンモックやピザ窯などがレンタルできるのも、魅力のひとつ。天気が良ければ空気の澄んだ北軽井沢の夜空に満天の星が眺められる。
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オススメ!予約できるキャンプ場

予約OK高原CAMP屋 うるぎキャンプフィールド
CAMP屋 うるぎキャンプフィールド

自然をダイレクトに感じて非日常を楽しむ

標高1060mの里山に残る森の中で、自分たちでテントを設営し自然と会話する。そんな昔ながらのキャンプが楽しめるキャンプフィールド。場内は広葉樹に囲まれた明るいエリアとヒノキ林の木漏れ日に包まれたエリアに分かれる。また、サニタリー棟にはコインランドリーやコイン式個室シャワーも完備している。QRコードでの決算はRpayのみ使用可能。何十年ものあいだ、売木村の人々によって大切に守られてきた場所のため、自然を壊さないよう、場内にはクルマの乗り入れができない、利用は1区画オンリーなど、多少細かな規約がある。しかし、だからこそ、自然に寄り添うように過ごすことができ、身も心も自然に預ける喜びを体感できる。
🏕️ 長野県 » 下伊那¦🚙 東海環状道 » 豊田勘八IC
予約OK高台東白川アウトドアリゾートGRANPEAKS
東白川アウトドアリゾートGRANPEAKS

キャンプ初心者にもおすすめおしゃれで快適なアウトドア体験ができる

快適なアウトドア体験ができるキャンプとグランピングの施設。新しく、とてもおしゃれな雰囲気で、ビギナーからエキスパートまで、心ゆくまで楽しめる場所になっている。各エリア・サイトは広々とし、隣り合ったキャンパーとの距離を気にせず自由に過ごせる。仲間たちと楽しむもよし、静かに自然の中でゆっくりするもよし。キャンパーの方の希望に応えられるように様々なエリアとサイトを用意・計画中。ドームテントのある「GRAMPING AREA」、木々に囲まれた「HANANOKI AREA」、隠れ家サイトと野営サイトのある「EXPERT AREA」、星空オートサイト・フリーサイト・パノラマエリアのある「STAR AREA」、BBQができる「BBQ AREA」がある。売店や自動販売機などもあり、設備が充実している。売店ではキャンプ用品やCROCEプロデュースの食材も手に入り、快適なアウトドア体験が待っている。
🏕️ 岐阜県 » 中津川¦🚙 中央道 » 中津川IC
予約OK川岸グリーンプラザみやま
グリーンプラザみやま

自然豊かなキャンプ場でリフレッシュ自分にあった楽しみ方で過ごそう

美しき山々と穏やかな清流、満天の星空、豊かな自然が広がるキャンプ場。コテージのみ年中無休で営業している。AC電源付きのサイトは6区画、キャビン付きは2区画保有。すぐ隣には、岐阜県の誇る清流神崎川がある。写真以外には、空調、電源完備のキャビン、グループでの利用に最適な「草むらフリーサイト」、気のぬくもりを感じられるロフト付きロッジ、空調完備のバンガローなどがある。精算は現金のみ可能。アーリーチェックインは予約不要で12時から1500円で可能である。レイトチェックアウトは事前予約が不可の為、注意が必要。シャワーはコイン式で3ブースあり、3分100円。ペット同伴での利用は不可なので要注意。コテージ村にはBBQハウスが付属しており、8名以内での利用が可能。バリアフリータイプのコテージもあるので、どんな人でも宿泊が可能だ。
🏕️ 岐阜県 » 美濃¦🚙 東海環状道 » 関広見IC
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『 ガルビィ 』&『オートキャンプ場ガイド』

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【オートキャンプ場ガイド】今年もいよいよ発売!
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ビギナーからベテランまでキャンプをするすべての人に役立つガイドブックが今年も発売されました。全国の書店、オンライン書店で購入可能となっていますので、ぜひ手にとって見てください。500円クーポンも付いています!首都圏から行く オートキャンプ場ガイド URL:https://www.j-n.co.jp/books/978-4-408-03516-1/関西・名古屋から行く オートキャンプ場ガイド URL:https://www.j-n.co.jp/books/978-4-408-03517-8/
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厳選!最新オープンキャンプ場情報 ガルビィ4月号発売中
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もうひとつの目玉特集は「キャンプ場」情報ガルビィキャンプとアウトドアの専門誌「ガルビィ」4月号が発売になりました。特集は「最新&話題のキャンプ全情報」。新作ギアカタログやインプレッションのギア特集に続き、もう一つの目玉が「キャンプ場」の特集です。新オープンキャンプ場を厳選して特集全国で昨年も多くのキャンプ場がオープンし、今年2年目のシーズンを迎える。今回はそんなオープンしたばかりの注目のキャン プ場を編集部が厳選してご紹介しています。どんなコンセプトで、な にをポイントにキャンプ場選びをすればいいの か、自然や施設、本格派かビギナーか、食事かペッ トかなどキャンパーにとっての優先順位はいろいろです。新しいキャンプ場が <ウリ>にしている遊びの要素はなにか? 今まで行ったことのないエリアで新しい楽しみが広がります。ぜひ新しいキャンプ場で新しいキャンプ体験をしてみてください。人気企画「キャンプ場ラリー」がスタート! エントリー方法、賞品を公開!そして、毎年行われているロングラン企画「キャンプ場ラリー」が今年もいよいよ開幕します。指定のキャンプ上でキャンプをしてスタンプを集めると、アウトドアメーカーの豪華キャンプギアが抽選で当たるという人気の企画です。その賞品や、エントリー方法が誌面で公開されています。ぜひいろんなキャンプ場を巡ってみてください。いろんな情報てんこ盛りでお送りする新シーズンスタート号の4月号。ぜひ今年のキャンプライフの計画を、ガルビィを眺めながら考えてみてくださいね!グリーンの表紙が目印です。ぜひご覧ください。↓↓試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/
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