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東海環状道 (東海環状自動車道)のキャンプ場(13件)

川岸NEOキャンピングパーク
NEOキャンピングパーク

静けさと清らかさに包まれた施設充実のネイチャーランド

淡墨桜で知られる根尾にあり、ハイグレードな設備が揃うキャンプ場。揖斐川の支流、根尾川の源流の河畔にある約1万坪の敷地に、コテージ14棟、オートキャンプサイト55サイトがゆったりと配置されている。オートキャンプサイトは平均して120㎡と余裕あるスペースを確保。施設の充実度も高いので、初心者でも安心して過ごすことができるだろう。ただ地面は硬いため、ペグは金属製の丈夫なものを用意しておいたほうがいい。8m以上の大型キャンピングカーに対応した専用サイトもある。コテージはテラス付きの2階建てで、定員は6名。バス、トイレ、エアコン、キッチンや食器も完備している。MTBや釣り竿などもレンタルできる。米、氷、酒類、ジュース類、調味料、カップラーメン、日用雑貨、各種燃料は現地で購入可能。24時間管理人がいるので夜間も安心して宿泊できる。
🏕️ 岐阜県 » 奥美濃¦🚙 東海環状道 » 関広見IC
高原三河高原キャンプ村
三河高原キャンプ村

場内で本格的なバス&ルアーフィッシングも楽しめる

目の前に三河高原牧場が広がり、遠くに緑豊かな山々を一望するのどかな雰囲気のキャンプ場。キャンプサイトは緑の芝が多く、気持ちよく過ごすことができる。おすすめの食事は、やはりBBQだ。場内には野外BBQ場と、屋根付きのBBQ場があり、材料や道がすべてセットになった「手ぶらで日帰りバーベキュー」(1人前2200円、要予約)も大人気。北海道の道南農林水産部とのコラボで誕生したおしゃれで豪華なBBQセットもある。また、場内にはバンガローもあり、クルマを横付けして利用できる。
🏕️ 愛知県 » 奥三河¦🚙 東海環状道 » 豊田松平IC
高台アウトドアガーデンいなぶ
アウトドアガーデンいなぶ

全天候型BBQ場完備。通年遊べる里山キャンプ場

豊田市の花農家の遊休農地を再利用した施設で、通年営業の全天候型BBQ場とキャンプ場を完備。キャンプサイトはソロサイト、三角サイト、かまぼこサイト、ふもとサイト、温室内サイトがあり、利用人数や用途に合わせて選べる。ふもとサイトはクルマを横付けできる「オートサイト」で、標高が一番高く、夜は星空が美しい。温室を利用したBBQ場は全8卓。雨天でも気にせずおいしいBBQが味わえる。夏場は横のシートが全開になり、頭上に暗幕を張るなど暑さ対策も万全。BBQのみの利用もOK。シャワーやお風呂はないが、クルマで5分ほどの「どんぐりの湯」「ホテル岡田屋」が利用できる。また、夏期のみキャンプ用具のレンタルができ、手ぶらキャンプも可能。
🏕️ 愛知県 » 奥三河¦🚙 東海環状道 » 豊田松平IC
高原旭高原元気村
旭高原元気村

動物とのふれあいや各種体験、天体観測もできる

標高650mの愛知高原国定公園内にあるキャンプ場。敷地内の遊歩道を散策しながら、御嶽山や恵那山などの雄大な山容を眺めたり、展望台から名古屋の街を一望したりと、絶景を楽しむことができる。オートキャンプサイトは開放感があり、夜は満天の星空を眺めながら過ごせる。ほかにも、バス・トイレ・エアコン完備のファミリーロッジ、ウッドデッキに設置するテントサイトなど、宿泊施設は種類豊富だ。レンタル品も充実している。食事はBBQのほか、「レストランげんき亭」で地元の料理を味わうのもおすすめ。
🏕️ 愛知県 » 奥三河¦🚙 東海環状道 » 豊田勘八IC
林間THE NINJA BASE
THE NINJA BASE

そこには何もない一丘一壑に身を委ねる

里の家々を展望できる小高い場所にある里山エリアは、約1000坪の敷地内に1日3人限定、必ず15m以上離れて設営することが必須。里山エリアには林間、竹林、展望の3サイトがあり、すべてがセパレートされているので、サイト内には利用者以外入ってくることはない。豊田市~岐阜~長野内に点在する山林にて完全ソロ野営スタイルを楽しめる。野営サイトは会員登録制で、審査が必要。キャンプ上級者向けで若干ハードルが高いが、大自然の中に溶け込んでいく感覚は格別な時間と経験になるはずだ。
🏕️ 愛知県 » 奥三河¦🚙 東海環状道 » 鞍ヶ池SIC
予約OK川岸グリーンプラザみやま
グリーンプラザみやま

自然豊かなキャンプ場で自分にあった楽しみ方を

美しき山々と穏やかな清流、満天の星空、豊かな自然が広がるキャンプ場。コテージのみ年中無休で営業している。AC電源付きのサイトは6区画、キャビン付きは2区画保有。アーリーチェックインは予約不要で12時から1500円可能である。レイトチェックアウトは事前予約が不可の為、注意が必要。シャワーはコイン式で3ブースあり、3分100円。ペット同伴での宿泊は不可なので要注意。コテージ村にはBBQハウスもあり、8名以内での利用が可能。バリアフリータイプのコテージもあるので、どんな人でも宿泊が可能だ。
🏕️ 岐阜県 » 美濃¦🚙 東海環状道 » 関広見IC
林間RIVERSIDE CAMP KOSHIKAKE
RIVERSIDE CAMP KOSHIKAKE

オーナーのこだわりがつまった隠れ家キャンプ場

三河湖畔にある築140年の古民家民宿「腰掛山荘」の敷地内に、オーナー自らキャンプサイトを整備した。すべてのサイトが三河湖に面しており、雄大な景色を楽しめる。ダム湖百選にも選ばれた三河湖畔は新緑・紅葉のシーズンがとくに美しい。区画サイトのそばを流れる渓流での釣りや生け簀での魚のつかみどりもでき、小さい子どもも大満足。釣った魚は本館で調理してくれる。また、BBQサイトでは金網や木炭などの貸し出しがあるほか、手ぶらプランの予約なら食材も用意してくれるので気軽にBBQ体験ができる。トイレやシャワーといった設備は本館を利用できるのもうれしいところ。隠れ家のようなプライベート感満載の、心地いいキャンプ場だ。
🏕️ 愛知県 » 奥三河¦🚙 東海環状道 » 豊田松平IC
林間美濃白川アウトドアリゾート クオーレふれあいの里
美濃白川アウトドアリゾート クオーレふれあいの里

体験メニューが豊富なキャンプ場

岐阜県のほぼ中心に位置し、緑濃い山々と清流白川に囲まれたすばらしい立地。スーパー、病院なども近いので大自然の中にいても安心・快適なキャンプが楽しめる。オートサイト内には、炊事場、バリアフリートイレ、AC電源など設備が充実し、レンタル品も豊富だ。また、フリーサイトはテント40張収容可能。日帰りでも楽しめるので気軽に遊びに行きたい。飲食の施設も豊富。バンガローも4人用から18人用と豊富な種類の28棟がある。10%OFFクーポンはオートサイト利用の場合のみ有効。芝生広場でのスポーツも楽しめる。
🏕️ 岐阜県 » 美濃¦🚙 東海環状道 » 美濃加茂IC
川岸まるかりの里久野川
まるかりの里久野川

きれいに整備されたキャンプ場でゆったりとした時間を

山に囲まれ、きれいな川、澄んだ空気が出迎えてくれる豊かな環境が魅力。夜になると満天の星空となり、条件次第では天の川も見ることも!
🏕️ 岐阜県 » 下呂¦🚙 東海環状道 » 富加関IC
林間設楽オートキャンプ場
設楽オートキャンプ場

自然を感じるサイト設計が魅力的

地形や樹木をできるだけ壊さずに造られ、ありのままの自然を満喫できるキャンプ場。近くを流れる名倉川は矢作川水系で最上流の清流だ。1万坪のフィールドには27のサイトのほか、ログキャビン18棟、ユニークな造りのキッズハウス8棟がスタンバイ。トイレ、炊事棟、浴室などは清掃が行き届いている。
🏕️ 愛知県 » 奥三河¦🚙 東海環状道 » 豊田勘八IC
川岸青川峡キャンピングパーク
青川峡キャンピングパーク

1人でも2人でも家族でもそれぞれの楽しみ方ができる

青川が流れ、山々に囲まれた自然豊かなロケーションでありながら場内は清潔なサニタリーやトイレ・シャワー等設備が充実。名古屋から1時間、京都・大坂から2時間の好アクセスで、10分圏内にスーパーや地場産直売所、温泉、高速ICがあり食材調達、移動も便利。テントサイトはAC電源(有料)付きでゆとりある広さの各種オート区画サイト、目前に山がせまりワイルドな印象のフリーサイトもあり、好みやキャンプスタイルに合わせて選ぶことができる。また平日の適応日には1~2名での利用にお得な料金プラン「ソロ・デュオキャンププラン」も用意されている。 また、快適なコテージをはじめ、広いウッドデッキを備えた個性ある各種宿泊施設も魅力。売店販売やレンタル用品も豊富なのでキャンプデビューにも最適。ソロキャンプからファミリーキャンプまで誰もが安心・快適にキャンプを楽しむことができる。
🏕️ 三重県 » 鈴鹿周辺¦🚙 東海環状道 » 大安IC
湖畔三河湖バンガロー村ふる里
三河湖バンガロー村ふる里

湖水と森に囲まれ焚き火に癒される贅沢

三河湖は三河地方を潤す愛知県最大の灌漑用人造湖。四季折々の景色が自慢で、特に秋は湖面に紅葉が広がり、とっておきの風景が楽しめる。木々が繁る野趣あふれる湖畔には6軒のバンガローとログハウス、水ぎわ・山側2種類のテントサイトが整う。湖畔の高低差を利用して建物やキャンプサイトがつくられているため、場内どこからでも三河湖が望めるが、最も湖に近く人気が高いのが水ぎわテントサイト。また、場内では直火で焚き火ができるので、好きな食材を持ち寄ってキャンプ料理を楽しめる。水場は敷地内に複数用意され、飲水も可能。清潔なお風呂とトイレもあり、家族連れも安心だ。
🏕️ 愛知県 » 奥三河¦🚙 東海環状道 » 豊田松平IC
高原CAMP屋 うるぎキャンプフィールド
CAMP屋 うるぎキャンプフィールド

自然をダイレクトに感じて非日常を楽しむ

標高1060mの里山に残る森の中で、自分たちでテントを設営し自然と会話する。そんな昔ながらのキャンプが楽しめるキャンプフィールド。場内は広葉樹に囲まれた明るいエリアとヒノキ林の木漏れ日に包まれたエリアに分かれる。また、サニタリー棟にはコインランドリーやコイン式個室シャワーも完備している。QRコードでの決算はRpayのみ使用可能。何十年ものあいだ、売木村の人々によって大切に守られてきた場所のため、自然を壊さないよう、場内にはクルマの乗り入れができない、利用は1区画オンリーなど、多少細かな規約はあるものの、だからこそ、自然に寄り添うように過ごすことができ、身も心も自然に預ける喜びを体感できる。
🏕️ 長野県 » 下伊那¦🚙 東海環状道 » 豊田勘八IC

オススメ!予約できるキャンプ場

予約OK高原鷲の巣キャンプ場
鷲の巣キャンプ場

那珂川の渓谷美と自然を堪能しよう

那珂川を見下ろす標高120mの高台にあるキャンプ場。サイトは区画されたオートサイトとスペースを有効に利用できるフリーサイトに分かれ、自分のスタイルに合わせた場所選びが可能。地面はオートサイトが砂と芝、フリーサイトが芝なので、ペグはプラスチック製以外が使いやすい。オートサイトには全区画にAC電源、野外炉、テーブル・ベンチが付いているので、使い勝手がいい。コテージには冷暖房、冷蔵庫、電子レンジなどがあり、全体的に高規格なキャンプ場だ。新バイパスができ急勾配の坂が緩和された。
🏕️ 栃木県 » 那珂川¦🚙 北関東道 » 宇都宮上三川IC
予約OK林間フォンテーヌの森CAMP&BBQ1992
フォンテーヌの森CAMP&BBQ1992

アクセス◎ お洒落な森の時間を満喫

都心から1時間とアクセスが良く、1泊2日でも十分に楽しめる。炊事棟やトイレが清潔に保たれ、女性や子どもにも安心だ。レンタルも充実しているので、初心者でも手軽にキャンプができる。120席からなるBBQエリアはアメリカンなグリルが立ち並び、食材持込も可。手ぶらでBBQもできるので、さまざまなシーンで活用したい。オートサイトは木漏れ日の差し込む雑木林内にあり、作り込まれすぎないロケーションが魅力。付近にはキャンプ場が運営している果樹園、古民家カフェもあるので、ぜひ利用しよう。
🏕️ 茨城県 » つくば¦🚙 常磐道 » 桜土浦IC
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『 ガルビィ 』&『オートキャンプ場ガイド』

アウトドア達人のこだわりギア満載!ガルビィ1月号の特集は?
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こだわりすぎて伝わらない?? アウトドア偏愛選手権ブラックに光沢あるカッパーゴールドが特徴のやたら文字がデカい表紙が目印巻頭特集では、いろんなアウトドアの達人のこだわりキャンプスタイルを大特集。愛とこだわりの愛用ギア、クルマ、バイクなどなどを紹介します。達人のキャンプギアの使い方から、学べることもいっぱいです。さらにはアウトドアメーカーの新製品も熱く紹介したりと、多彩な内容の特集になっています。来年のキャンプに向けて、何を買おうか?なんて思いを馳せながら読むのも楽しいかもしれません。ぜひ読んでみてください。試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/new/
 ガルビィプラス
ガルビィ1月号12月8日(金)発売!
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冬シーズン到来です! 巻頭特集は「こだわりすぎて伝わらない??(けど伝えたい)」アウトドア偏愛選手権」。アウトドアの達人たちが愛用しているギアやアウトドア愛をどーんと紹介します。つい欲しくなってしまいそうなものもあれこれ登場。2024年のお買い物を考えるのも楽しいし、達人たちの道具やキャンプ話は参考になることも詰まっています。 もちろん雪の中でのキャンプを心待ちにしているドハマリな方には、雪の車中泊をご提案。一方「真冬のキャンプはハードル高すぎて・・・・・・」という方には、珍しい種類の宿泊ができるキャンプ場やグランピング施設を集めてみました。テントに泊まるばかりがキャンプじゃないですよ!ほかにも、冬の夜長にランタンを愛でてみたり、チャックボックス(アウトドアの料理道具をまとめて運べるボックス)を作ってみたり、など多彩な記事を盛り込みました。 冬だってキャンプはトピックスがいっぱいです。家にこもっていないで、アウトドアのフィールドへ飛び出しましょう!試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/new/
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AKB48がアウトド料理に初挑戦!ガルビィ10月号発売です!
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TV番組「AKB48、最近聞いたよね…」とガルビィがコラボしました!アウトドア・キャンプマガジン「ガルビィ」10月号が発売になりました。巻頭特集は「キャンプ飯・アウトドア料理」です。なんと、AKB48が登場!初めてのアウトドア体験に挑戦しています。2チームにわかれて、キャンプ料理対決をしてみたり、テントを建ててみたり・・・・・・と初めての経験に果敢にチャレンジしています!アウトドアメーカーのロゴスのギアを駆使して、四苦八苦しながらも楽しくキャンプし様子は番組でも放映されました。料理対決の結果は、ガルビィ誌上で発表でも!!番組ではどっちが勝ったかまでは放映されなかった料理対決の結果が、誌面で発表しています。ぜひ勝敗の結果も含め、はじめてキャンプの様子を読んでみてください。ご購入はこちら【あわせて読みたい】「最強の悪天候対策」上級キャンパーはみんなやってるタープの設営テクニックを紹介!「かっこよすぎる」キャンプガチ勢が利便性を徹底追及した究極のギアセットとは!?「天才すぎる」ギア研究家が厳選したアウトドアの7つ道具が優秀すぎた…!【別注!】キャンプツーリングに最適な”男”のセット(送料無料今月末まで)
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