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東富士五湖道 (東富士五湖道路)のキャンプ場(7件)

湖畔湖山荘キャンプ場
湖山荘キャンプ場

湖畔のサイトで多彩なアクティビティを満喫

山中湖ICから約10分。山中湖の中心である旭日丘と平野のほぼ中間地点にあり、富士山を間近に仰ぐ抜群のロケーション。カラマツ林のバンガローエリアと、ズミの木が点在するオートキャンプエリアが国道をはさんでレイアウト。バンガローは6タイプ45棟と豊富で、人数や好みに合わせてチョイスできる。また、眺めのいい湖畔サイトに、ウッドキャビン式のトレーラーハウスが1棟ある。シャワーやトイレなど、場内は清潔に完備されている。自転車、MTB、卓球など、アクティビティのレンタル用品も豊富だ。
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川岸センタービレッジキャンプ場
センタービレッジキャンプ場

楽しいファミリーキャンプはここで決まり!

標高約800m、道志渓谷の西端に位置する自然に囲まれた静かなキャンプ場。横浜市の水源である道志川の支流である持萩沢が流れている。オートサイトは30区画で川沿い、林間、グループの3つに分かれている。宿泊施設はバンガローが7棟あり、暖房設備が設置されているので快適。小型犬は、ケージに入れればバンガローの室内もOK。温水洗浄便座付きのトイレ、シャワー、炊事場を完備。キャンプ場では水質の浄化を図っており、この努力で道志川の水質がいちだんと改善されている。バンガローのチェックアウトは10時。
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予約OK湖畔sotosotodays CAMPGROUNDS 山中湖みさき
sotosotodays CAMPGROUNDS 山中湖みさき

山中湖と富士山に抱かれ至福のひとときを清潔な設備でリラックスした時間を過ごす

山中湖北岸の湖畔にあり、湖水の向こうに富士山が望めるという圧倒的な景色が自慢。敷地内はソロサイト、ファミリー専用のオートキャンプサイト、電源付きサイト、フリーサイトに分かれ、幅広いキャンプ需要に対応する。8.5×8.5mを確保したソロサイトがあり、バイクや自転車の乗り入れもOK。区画電源サイトでは、電源を利用して扇風機や暖房器具などを使用できる。1000Wまでなら、家電の利用も可能。また、男女別のトイレやシャワールーム、一部温水利用可能な炊事場など設備も充実。新しくなった管理棟では、薪や炭などの消耗品なども購入出来る。2022年からはPOSレジ運用を開始し、OD缶などの消耗品のほか、一部アウトドアギアの販売も予定している。湖アクティビティのためのレンタル品も充実。SUP(パドル・ライフジャケット付き)は90分3000円から。ジャケットのみ500円。
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林間山伏オートキャンプ場
山伏オートキャンプ場

自分で沸かす野趣あふれる釜風呂が魅力

標高1000m、道志川の源流部に位置するキャンプ場。自然派志向のオートキャンプ場として、自然と調和するキャンプ場を目指している。広葉樹の森に囲まれており、夏でも涼しい。オートサイトは全50区画で、砂利が敷いてあり、キャンピングカーに対応したサイトが10区画ある。水洗トイレ、温水シャワー、お湯の使える洗い場などの施設のほか、大きな五右衛門釜風呂がある。釜風呂は無料で、キャンパーに大人気。ピザ釜や薫製釜もあるのがうれしい。尚、焚き火をする場合は、焚き火台を使用すること。
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湖畔小田急山中湖フォレストコテージ
小田急山中湖フォレストコテージ

休日は湖畔でアウトドアライフを

山中湖の湖畔に沿った国道413号沿いにあるオートキャンプ場。サイトは湖畔と山側の斜面の2カ所に分かれ、どちらも木立に囲まれて静かな雰囲気。湖畔サイトは全区画にAC電源があり、山側の森林にはAC電源付きサイトが9区画ある。ドッグランサイト(AC電源付き)は大型のワンちゃんも走り回れる大きさ。バンガローやコテージは大小さまざまなタイプがあり、2023年にはペットと一緒に泊まれるドッグラン付きの「ドッグランコテージ ルオント」がリニューアルオープン。コテージは15時チェックイン10時チェックアウト。
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林間&GREEN
&GREEN

富士山麓の大自然を満喫できるキャンプ場

富士五湖の近くに位置し、2022年10月にオープンしたキャンプ場。日常の暮らしでは体験できない自然の中での小さな発見や、森ならではの穏やかな時間を体験できる。なるべく森のままで、キャンプ未体験の方や女性、お子様も安心して森に滞在できるキャンプ場だ。サニタリー棟はウォシュレット付きのトイレがある。おむつ交換台などもあり、家族連れも安心。流し台は15台ついており、冬季は凍結防止のため、一部制限することもある。ゴミステーションは無料で利用可能。公式インスタグラムも要チェック。
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林間キャンプ・アンド・キャビンズ山中湖
キャンプ・アンド・キャビンズ山中湖

大人も子どもも全力で楽しめるフィールド

富士山の麓・山中湖にあるキャンプ場。都心からクルマで1時間半ほどとアクセス抜群。10種類のテントサイトと7種類のキャビン・コテージがあり、宿泊タイプが充実。テントサイトはどの区画もゆったりとしたサイズ。大きなガレージを併設した「オートキャンプサイト“GARAGE”」は、テント設営スペースのほか、ガレージの中にベッドを設置。寒い時期にはガスファンヒーターと石油ストーブが付く。コインシャワーと無料の風呂を完備。親子トイレがあり、小さなお子さん連れには嬉しいポイント。チェックイン可能時間は原則14時から17時まで。
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オススメ!予約できるキャンプ場

予約OK高原鷲の巣キャンプ場
鷲の巣キャンプ場

那珂川の渓谷美と自然を堪能しよう冬には雲海が見られるチャンスも!

那珂川を見下ろす標高120mの高台にあるキャンプ場。年中ダイナミックな光景が楽しめ、10月~12月には運が良ければ、雲海が見られるチャンスも。地名「鷲の巣」は、崖から眺める風景がまさに鳥になったように見渡せることが由来だそう。四季折々の魅力に満ち、シーズンごとに訪れる価値がある。サイトは区画されたオートサイトとスペースを有効に利用できるフリーサイトに分かれている。地面はオートサイトが砂と芝、フリーサイトが芝なので、ペグはプラスチック製以外が使いやすい。オートサイトには全区画にAC電源、野外炉、テーブル・ベンチが付いているので、使い勝手がいい。コテージには冷暖房、冷蔵庫、電子レンジなどがあり、全体的に高規格なキャンプ場だ。キャンプ初心者にもやさしい施設設備になっている。贅沢な自然体験と至福の時間が待っている。
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予約OK高原CAMP屋 うるぎキャンプフィールド
CAMP屋 うるぎキャンプフィールド

自然をダイレクトに感じて非日常を楽しむ

標高1060mの里山に残る森の中で、自分たちでテントを設営し自然と会話する。そんな昔ながらのキャンプが楽しめるキャンプフィールド。場内は広葉樹に囲まれた明るいエリアとヒノキ林の木漏れ日に包まれたエリアに分かれる。また、サニタリー棟にはコインランドリーやコイン式個室シャワーも完備している。QRコードでの決算はRpayのみ使用可能。何十年ものあいだ、売木村の人々によって大切に守られてきた場所のため、自然を壊さないよう、場内にはクルマの乗り入れができない、利用は1区画オンリーなど、多少細かな規約がある。しかし、だからこそ、自然に寄り添うように過ごすことができ、身も心も自然に預ける喜びを体感できる。
🏕️ 長野県 » 下伊那¦🚙 東海環状道 » 豊田勘八IC
予約OK川岸ウエストリバーオートキャンプ場
ウエストリバーオートキャンプ場

場内に清流が流れる、釣り好きに最高の環境ファミリーキャンパーにも人気のキャンプ場

南アルプスの甘利山南麓の白根桃源郷の一角にある。場内中央を川が流れ、釣りや水遊びを楽しむのに最適なキャンプ場。川を挟んで右岸にキャンプサイトや炊事場があり、左岸にバンガローやコテージ、シャワールーム、管理棟などの施設がレイアウトされている。テントサイトは、電源付き区画サイト、電源なし区画サイトなどさまざま。柵付きのドッグランサイトではペットを同伴可能で、サイト内では滞在中ノーリードで過ごすことができる。山小屋風のロッジには焚き火用のカマドが用意されている。本格的なカナディアンログのバンガローや平屋建てと2階建てのコテージは、いずれもログハウス調に統一されていてムード満点。場内にはミニライブラリーがあり、気に入った本や雑誌をマイテントに持ち込み、川の音を聞きながら読書することもできる。共有スペースは清潔に管理され、女性に好評だ。
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『 ガルビィ 』&『オートキャンプ場ガイド』

【オートキャンプ場ガイド】今年もいよいよ発売!
【オートキャンプ場ガイド】今年もいよいよ発売!
ビギナーからベテランまでキャンプをするすべての人に役立つガイドブックが今年も発売されました。全国の書店、オンライン書店で購入可能となっていますので、ぜひ手にとって見てください。500円クーポンも付いています!首都圏から行く オートキャンプ場ガイド URL:https://www.j-n.co.jp/books/978-4-408-03516-1/関西・名古屋から行く オートキャンプ場ガイド URL:https://www.j-n.co.jp/books/978-4-408-03517-8/
 ガルビィプラス
厳選!最新オープンキャンプ場情報 ガルビィ4月号発売中
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もうひとつの目玉特集は「キャンプ場」情報ガルビィキャンプとアウトドアの専門誌「ガルビィ」4月号が発売になりました。特集は「最新&話題のキャンプ全情報」。新作ギアカタログやインプレッションのギア特集に続き、もう一つの目玉が「キャンプ場」の特集です。新オープンキャンプ場を厳選して特集全国で昨年も多くのキャンプ場がオープンし、今年2年目のシーズンを迎える。今回はそんなオープンしたばかりの注目のキャン プ場を編集部が厳選してご紹介しています。どんなコンセプトで、な にをポイントにキャンプ場選びをすればいいの か、自然や施設、本格派かビギナーか、食事かペッ トかなどキャンパーにとっての優先順位はいろいろです。新しいキャンプ場が <ウリ>にしている遊びの要素はなにか? 今まで行ったことのないエリアで新しい楽しみが広がります。ぜひ新しいキャンプ場で新しいキャンプ体験をしてみてください。人気企画「キャンプ場ラリー」がスタート! エントリー方法、賞品を公開!そして、毎年行われているロングラン企画「キャンプ場ラリー」が今年もいよいよ開幕します。指定のキャンプ上でキャンプをしてスタンプを集めると、アウトドアメーカーの豪華キャンプギアが抽選で当たるという人気の企画です。その賞品や、エントリー方法が誌面で公開されています。ぜひいろんなキャンプ場を巡ってみてください。いろんな情報てんこ盛りでお送りする新シーズンスタート号の4月号。ぜひ今年のキャンプライフの計画を、ガルビィを眺めながら考えてみてくださいね!グリーンの表紙が目印です。ぜひご覧ください。↓↓試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/
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注目の新製品をいち早く入手先行インプレッション ガルビィ4月号 新発売!
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