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東富士五湖道 (東富士五湖道路)のキャンプ場(7件)

予約OK湖畔sotosotodays CAMPGROUNDS 山中湖みさき
sotosotodays CAMPGROUNDS 山中湖みさき

山中湖と富士山に抱かれ至福のひとときを清潔な設備でリラックスした時間を過ごす

山中湖北岸の湖畔にあり、湖水の向こうに富士山が望めるという圧倒的な景色が自慢。敷地内はソロサイト、ファミリー専用のオートキャンプサイト、電源付きサイト、フリーサイトに分かれ、幅広いキャンプ需要に対応する。8.5×8.5mを確保したソロサイトがあり、バイクや自転車の乗り入れもOK。区画電源サイトでは、電源を利用して扇風機や暖房器具などを使用できる。1000Wまでなら、家電の利用も可能。また、男女別のトイレやシャワールーム、一部温水利用可能な炊事場など設備も充実。新しくなった管理棟では、薪や炭などの消耗品なども購入出来る。2022年からはPOSレジ運用を開始し、OD缶などの消耗品のほか、一部アウトドアギアの販売も予定している。湖アクティビティのためのレンタル品も充実。SUP(パドル・ライフジャケット付き)は90分3000円から。ジャケットのみ500円。
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林間山伏オートキャンプ場
山伏オートキャンプ場

自分で沸かす野趣あふれる釜風呂が魅力

標高1000m、道志川の源流部に位置するキャンプ場。自然派志向のオートキャンプ場として、自然と調和するキャンプ場を目指している。広葉樹の森に囲まれており、夏でも涼しい。オートサイトは全50区画で、砂利が敷いてあり、キャンピングカーに対応したサイトが10区画ある。水洗トイレ、温水シャワー、お湯の使える洗い場などの施設のほか、大きな五右衛門釜風呂がある。釜風呂は無料で、キャンパーに大人気。ピザ釜や薫製釜もあるのがうれしい。尚、焚き火をする場合は、焚き火台を使用すること。
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湖畔湖山荘キャンプ場
湖山荘キャンプ場

湖畔のサイトで多彩なアクティビティを満喫

山中湖ICから約10分。山中湖の中心である旭日丘と平野のほぼ中間地点にあり、富士山を間近に仰ぐ抜群のロケーション。カラマツ林のバンガローエリアと、ズミの木が点在するオートキャンプエリアが国道をはさんでレイアウト。バンガローは6タイプ45棟と豊富で、人数や好みに合わせてチョイスできる。また、眺めのいい湖畔サイトに、ウッドキャビン式のトレーラーハウスが1棟ある。シャワーやトイレなど、場内は清潔に完備されている。自転車、MTB、卓球など、アクティビティのレンタル用品も豊富だ。
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湖畔小田急山中湖フォレストコテージ
小田急山中湖フォレストコテージ

休日は湖畔でアウトドアライフを

山中湖の湖畔に沿った国道413号沿いにあるオートキャンプ場。サイトは湖畔と山側の斜面の2カ所に分かれ、どちらも木立に囲まれて静かな雰囲気。湖畔サイトは全区画にAC電源があり、山側の森林にはAC電源付きサイトが9区画ある。ドッグランサイト(AC電源付き)は大型のワンちゃんも走り回れる大きさ。バンガローやコテージは大小さまざまなタイプがあり、2023年にはペットと一緒に泊まれるドッグラン付きの「ドッグランコテージ ルオント」がリニューアルオープン。コテージは15時チェックイン10時チェックアウト。
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林間&GREEN
&GREEN

富士山麓の大自然を満喫できるキャンプ場

富士五湖の近くに位置し、2022年10月にオープンしたキャンプ場。日常の暮らしでは体験できない自然の中での小さな発見や、森ならではの穏やかな時間を体験できる。なるべく森のままで、キャンプ未体験の方や女性、お子様も安心して森に滞在できるキャンプ場だ。サニタリー棟はウォシュレット付きのトイレがある。おむつ交換台などもあり、家族連れも安心。流し台は15台ついており、冬季は凍結防止のため、一部制限することもある。ゴミステーションは無料で利用可能。公式インスタグラムも要チェック。
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川岸センタービレッジキャンプ場
センタービレッジキャンプ場

楽しいファミリーキャンプはここで決まり!

標高約800m、道志渓谷の西端に位置する自然に囲まれた静かなキャンプ場。横浜市の水源である道志川の支流である持萩沢が流れている。オートサイトは30区画で川沿い、林間、グループの3つに分かれている。宿泊施設はバンガローが7棟あり、暖房設備が設置されているので快適。小型犬は、ケージに入れればバンガローの室内もOK。温水洗浄便座付きのトイレ、シャワー、炊事場を完備。キャンプ場では水質の浄化を図っており、この努力で道志川の水質がいちだんと改善されている。バンガローのチェックアウトは10時。
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林間キャンプ・アンド・キャビンズ山中湖
キャンプ・アンド・キャビンズ山中湖

大人も子どもも全力で楽しめるフィールド

富士山の麓・山中湖にあるキャンプ場。都心からクルマで1時間半ほどとアクセス抜群。10種類のテントサイトと7種類のキャビン・コテージがあり、宿泊タイプが充実。テントサイトはどの区画もゆったりとしたサイズ。大きなガレージを併設した「オートキャンプサイト“GARAGE”」は、テント設営スペースのほか、ガレージの中にベッドを設置。寒い時期にはガスファンヒーターと石油ストーブが付く。コインシャワーと無料の風呂を完備。親子トイレがあり、小さなお子さん連れには嬉しいポイント。チェックイン可能時間は原則14時から17時まで。
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オススメ!予約できるキャンプ場

予約OK高原牛岳オートキャンプ場「きらら」
牛岳オートキャンプ場「きらら」

山の斜面を利用したサイトからの眺望は見事

「牛岳温泉スキー場」のゲレンデ上部に広がるキャンプ場。日本海から立山連峰までが一望のもとにおさめられ、眼下には富山平野が広がる。26区画のオートキャンプサイトは芝で、すべてがAC電源付き。サニタリー棟にはトイレ、シャワー、炊事場がある。管理棟にはスタッフが常駐しているので安心だ。5棟あるバンガローもファミリーから人気。こちらにはトイレ、シャワー、ミニキッチンが付いていて快適に過ごせる。営業期間は5月1日~10月31日だが、夏休み以外の毎週火曜は定休日なので注意しよう。
🏕️ 富山県 » 牛岳¦🚙 北陸道 » 富山西IC
予約OK林間こっこランド那須F.C.G
こっこランド那須F.C.G

林間と川辺どちらも快適

余笹川の河畔にある通年営業のキャンプ場。広葉樹に囲まれた林間サイトと那須岳が望める開放的なサイトの、2タイプから選べ、季節により異なる魅力を楽しむことができる。サイトは広く、プライバシーが守られ、雨の日でも快適な水はけの良さ。貸切露天風呂や家族風呂、お湯の出る洗い場など設備も充実し、女性や家族連れ、初めてのキャンパーも安心して楽しめる。宿泊施設にはコテージやいろりで火を起こして調理ができる「いろり小屋」がある。いずれも冷暖房完備で1年中心地よいキャンプ体験が可能。
🏕️ 栃木県 » 那須高原¦🚙 東北道 » 那須IC
予約OK川岸長瀞キャンプヴィレッジ
長瀞キャンプヴィレッジ

場内の本格的な温泉が魅力!

都心からクルマで1時間ちょっと、最寄りの秩父鉄道樋口駅からは徒歩15分ほどの場所にある自然豊かなキャンプ場。目の前の荒川では遊泳はできないが、川のせせらぎを聞きながらのんびりと時間を過ごせる。サイトは8×10mと広めに取られているので、隣と距離があり快適。林間サイトのため日陰があり、夏でも比較的涼しく感じられる。タープが張りやすいのも便利。地面は砂と土で柔らかいため、30㎝以上のペグがあるといい。トレーラーは場所によって入場可。キャンパーから人気が高いのが、場内にある天然温泉が楽しめる露天風呂付きのオイルランタンが灯された大浴場だ。キャンプ場宿泊者は無料で入浴することができる。ランタンがゆらめく中、自然を眺めながらの入浴は至福の時間だろう。バンガローには専用の屋根付きBBQスペースがあり、雨でも気にせず楽しめる。
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『 ガルビィ 』&『オートキャンプ場ガイド』

圧巻怒涛のキャンプ特集!ガルビィ最新号が発売!
圧巻怒涛のキャンプ特集!ガルビィ最新号が発売!
怒涛のキャンプ大特集 3連発です!本格的な夏&夏休みのシーズンが到来します。キャンプ&アウトドア雑誌ガルビィの最新号が発売になりました。この号は圧巻怒涛の「キャンプ推し」でお送りします。 いろんなサイトが登場!スタイル別キャンプサイトの作り方!まず一発目の巻頭特集が「次のキャンプでマネしたい!スタイル別キャンプサイトの作り方」。「オール電化キャンプ」「ミニマムキャンプ」「ソログルキャン」などさまざまなスタイルのキャンプギアやサイトの作り方を徹底的に紹介します。要チェックの大人気企画! 東西人気キャンプ場ランキング2つめは毎年恒例の「東西人気キャンプ場ランキング」。実際のキャンパーである読者が選ぶということ大人気の企画です。今年はどこのキャンプ場がランクインしているか?要注目企画です。そしてぜひこの夏、秋に向けて、キャンプ場選びの参考にしてください。最新・話題の注目ギアを徹底的にインプレッションそして3つめが「注目キャンプギア徹底インプレッション」。今年の新製品や話題の製品を、その道のプロが、実際に使って詳細にインプレします。プロならではの超実践的マニアックな視点によるインプレは必見です。このようにキャンプにまつわるソフトからハードまで!キャンプ情報全網羅!でお送りします。もちろん他にもアクティビティ、車中泊など多彩な記事をてんこ盛りでお送りします。イエローの表紙が目印です。ぜひ一度ご覧ください。↓↓試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/new/
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【オートキャンプ場ガイド】今年もいよいよ発売!
【オートキャンプ場ガイド】今年もいよいよ発売!
ビギナーからベテランまでキャンプをするすべての人に役立つガイドブックが今年も発売されました。全国の書店、オンライン書店で購入可能となっていますので、ぜひ手にとって見てください。500円クーポンも付いています!首都圏から行く オートキャンプ場ガイド URL:https://www.j-n.co.jp/books/978-4-408-03516-1/関西・名古屋から行く オートキャンプ場ガイド URL:https://www.j-n.co.jp/books/978-4-408-03517-8/
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厳選!最新オープンキャンプ場情報 ガルビィ4月号発売中
厳選!最新オープンキャンプ場情報 ガルビィ4月号発売中
もうひとつの目玉特集は「キャンプ場」情報ガルビィキャンプとアウトドアの専門誌「ガルビィ」4月号が発売になりました。特集は「最新&話題のキャンプ全情報」。新作ギアカタログやインプレッションのギア特集に続き、もう一つの目玉が「キャンプ場」の特集です。新オープンキャンプ場を厳選して特集全国で昨年も多くのキャンプ場がオープンし、今年2年目のシーズンを迎える。今回はそんなオープンしたばかりの注目のキャン プ場を編集部が厳選してご紹介しています。どんなコンセプトで、な にをポイントにキャンプ場選びをすればいいの か、自然や施設、本格派かビギナーか、食事かペッ トかなどキャンパーにとっての優先順位はいろいろです。新しいキャンプ場が <ウリ>にしている遊びの要素はなにか? 今まで行ったことのないエリアで新しい楽しみが広がります。ぜひ新しいキャンプ場で新しいキャンプ体験をしてみてください。人気企画「キャンプ場ラリー」がスタート! エントリー方法、賞品を公開!そして、毎年行われているロングラン企画「キャンプ場ラリー」が今年もいよいよ開幕します。指定のキャンプ上でキャンプをしてスタンプを集めると、アウトドアメーカーの豪華キャンプギアが抽選で当たるという人気の企画です。その賞品や、エントリー方法が誌面で公開されています。ぜひいろんなキャンプ場を巡ってみてください。いろんな情報てんこ盛りでお送りする新シーズンスタート号の4月号。ぜひ今年のキャンプライフの計画を、ガルビィを眺めながら考えてみてくださいね!グリーンの表紙が目印です。ぜひご覧ください。↓↓試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/
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