close
prev
next

下伊那 (長野県)のキャンプ場(6件)

草原天魚パークランドキャンプ場
天魚パークランドキャンプ場

1サイト500円のプレオープン価格!

自然いっぱいの長野県阿智村の山のなかにある「天魚パークランド」。キャンプサイトまではクルマの乗り入れOKで、1区画は約10×15mと広々。食事は敷地内にある屋外BBQ場のほか、屋外にある囲炉裏コーナーでの囲炉裏BBQもおすすめ。サイトのすぐ脇には川が流れ、夏は川遊びで大人も子どもも心地いい時間を過ごせる。また、空気が澄み、街灯の少ない阿智村は「星空日本一」といわれており、夜はテントに寝転んで、降るような星空が堪能できるのも大きな魅力。阿智村といえば、もうひとつ、日本一の花桃の里としても知られ、毎年4月下旬から5月初旬ごろ、一斉に花桃が咲き誇り、村中が白やピンク、紅に染まる様子はまさに桃源郷のよう。得も言われぬ美しさだ。園内にも桃の木が植えられているので、キャンプをしながら阿智村の春ならではの絶景を堪能するのもいい。
🏕️ 長野県 » 下伊那¦🚙 中央道 » 園原IC
高原星の森オートキャンプ場
星の森オートキャンプ場

満点の星空を満喫できる

茶臼山の北麓、南信州広域公園の一角にある広々したキャンプ場。キャンプ場は、公園の中にありアスレチックや遊歩道での散策を楽しむことができる。フリーサイトや電源付きサイト、RVサイト、コテージなど、自分のキャンプスタイルにあったサイト選びが可能となっている。一部、ペットを連れてキャンプを楽しめるサイトもある。サニタリーや炊事場が各サイトにあり、温水が出ることが非常に好評。標高1200mの場所にあるため、夏も気持ち良く過ごせる。夜は冷え込むことも多いので、春秋は厚めのシュラフを用意しよう。時期によっては、天の雲海を楽しめることもある。キャンプ場は、人も犬も安心して過ごせる環境が整っている。飼い主がキャンプ初心者の場合でも、自宅の便利な生活とキャンプ生活とのギャップに戸惑わずに楽しめる設備が整っている。
🏕️ 長野県 » 下伊那¦🚙 中央道 » 飯田山本IC
林間ふるさと村自然園 せいなの森キャンプ場
ふるさと村自然園 せいなの森キャンプ場

ココロとカラダが『ととのう』キャンプ場

日本一美しい星空が見える村として有名な阿智村。伊那谷と木曽谷を繋ぐ標高1000mの山間にある自然豊かなキャンプ場。初心者やファミリー向けのコテージやバンガローをはじめ、タイプの違う4つのテントサイト、上級者向けのハンモック泊専用サイトなど幅広い層が楽しめる。キャンプ場から車で2分の『里山CAMPUS』には、通年営業のソロ・デュオ専用サイトがあり静かに過ごしたい方におすすめ。冬は雪中キャンプもできる。
🏕️ 長野県 » 下伊那¦🚙 中央道 » 園原IC
湖畔おおぐて湖キャンプ場
おおぐて湖キャンプ場

湖畔ロケーションで本格的なキャンプが楽しめる

親田高原のプライベート感のある湖、おおぐて湖沿いに位置するキャンプ場。高原のため、夏場はとても涼しく気持ちのいい風が吹き抜け、冬場は湖が幻想的な景色が見られる。近くには温泉もあるほか、果物狩りや眺望の良い展望台で伊那谷を一望できる。シンプルな設備だが、基本的な手入れは行き届き、直火での焚き火も出来るので、夜は火を取り囲める。湖でのルアーフィッシングや、最新コールマン製の器具での手ぶらBBQも可能。湖畔ロケーションや森林浴を楽しみながら、家族や友人と憩いの時間を過ごそう。
🏕️ 長野県 » 下伊那¦🚙 中央道 » 飯田山本IC
川岸大島河原河川公園オートキャンプ場
大島河原河川公園オートキャンプ場

水辺に広がる憩いのアウトドアスポット

川と山に囲まれた自然豊かな場所に位置している。すぐそばには綺麗な上村川が流れており、川遊びに最適。春には新緑が、秋には紅葉が山々を彩る。夜になれば、満天の星空が広がり、夏には天の川も観測できる。全サイトが芝生で覆われ、ふかふかのグラウンドが気持ちいい。各サイトにはAC電源も備わっており(有料500円)、電源を利用して快適に過ごすことができる。大自然に囲まれ、清らかな川のせせらぎと星空の美しさを感じながら、心地よいキャンプ体験が楽しめる。
🏕️ 長野県 » 下伊那¦🚙 三遠南信道 » 飯田上久堅・喬木富田IC
予約OK高原CAMP屋 うるぎキャンプフィールド
CAMP屋 うるぎキャンプフィールド

自然をダイレクトに感じて非日常を楽しむ

標高1060mの里山に残る森の中で、自分たちでテントを設営し自然と会話する。そんな昔ながらのキャンプが楽しめるキャンプフィールド。場内は広葉樹に囲まれた明るいエリアとヒノキ林の木漏れ日に包まれたエリアに分かれる。また、サニタリー棟にはコインランドリーやコイン式個室シャワーも完備している。QRコードでの決算はRpayのみ使用可能。何十年ものあいだ、売木村の人々によって大切に守られてきた場所のため、自然を壊さないよう、場内にはクルマの乗り入れができない、利用は1区画オンリーなど、多少細かな規約がある。しかし、だからこそ、自然に寄り添うように過ごすことができ、身も心も自然に預ける喜びを体感できる。
🏕️ 長野県 » 下伊那¦🚙 東海環状道 » 豊田勘八IC

オススメ!予約できるキャンプ場

予約OK川岸やぐら沢キャンプ場
やぐら沢キャンプ場

道志村にある隠れ家的な存在川のせせらぎを聞きながら静かなひとときを

山梨県道志村の森の中にある、隠れ家的なキャンプ場。場内には沢が流れ、山と川を体感できる。30あるサイトは、山側のマウンテンサイト、川沿いのリバーサイドサイト、場内を見渡せるビューサイト、大人数でも寛げるファミリーサイトなど種類豊富。各サイトには木々が立ち、日よけやタープなどを設置する際にも重宝する。区画を設けないフリーサイトの野営地と森林地も、ソロでも大人数でも利用ができる。貸し切りサイトは20人までと、30人までの2種類。他にもデッキサイトやバンガロー、無料で利用できるドッグランもある。サウナと沢から引いた水風呂があり、川のせせらぎや鳥のさえずりなどを聞きながら外気浴は人気が高い。ドラム缶風呂もあるので、利用したい場合は水着をお忘れなく。ゴミは生ゴミのみ捨てられる。アーリーチェックインとレイトチェックアウトが可能。
🏕️ 山梨県 » 道志渓谷¦🚙 中央道 » 相模湖IC
予約OK川岸篠沢大滝キャンプ場
篠沢大滝キャンプ場

清冽な川での水遊びや満天の星を心ゆくまで満喫しよう!

甲斐駒ヶ岳の麓、大武川の最上流にあるキャンプ場。近くにはキャンプ場開設者が命名した篠沢大滝をはじめ美しい渓谷がある。キャンプ場自体が山に囲まれた立地というだけでなく、キャンプ場のさらに奥に目を向ければ、5月でも雪が残る甲斐駒ヶ岳などの南アルプス連峰の美しさに目を奪われること間違いなしだ。夜の魅力はもちろん満天の星空。天候に恵まれれば、天の川などの息を飲むほど美しい星空を眺めることができる。オートサイトは川沿いの第1サイト、林間の第2サイトとグループサイトの3種類で、第2サイトにはドッグランや人気のお風呂もある。おもに砂利なので、ペグは丈夫な金属製がいい。バンガローは20棟、団体用が4棟ある。バンガローエリアにはつかみ捕り池や遊具、キャンプファイヤー広場、BBQ場、シャワー、ランドリー、品揃え豊富な売店があり、レンタル用品も充実している。
🏕️ 山梨県 » 南アルプス¦🚙 中央道 » 須玉IC
予約OK高原鷲の巣キャンプ場
鷲の巣キャンプ場

那珂川の渓谷美と自然を堪能しよう冬には雲海が見られるチャンスも!

那珂川を見下ろす標高120mの高台にあるキャンプ場。年中ダイナミックな光景が楽しめ、10月~12月には運が良ければ、雲海が見られるチャンスも。地名「鷲の巣」は、崖から眺める風景がまさに鳥になったように見渡せることが由来だそう。四季折々の魅力に満ち、シーズンごとに訪れる価値がある。サイトは区画されたオートサイトとスペースを有効に利用できるフリーサイトに分かれている。地面はオートサイトが砂と芝、フリーサイトが芝なので、ペグはプラスチック製以外が使いやすい。オートサイトには全区画にAC電源、野外炉、テーブル・ベンチが付いているので、使い勝手がいい。コテージには冷暖房、冷蔵庫、電子レンジなどがあり、全体的に高規格なキャンプ場だ。キャンプ初心者にもやさしい施設設備になっている。贅沢な自然体験と至福の時間が待っている。
🏕️ 栃木県 » 那珂川¦🚙 北関東道 » 宇都宮上三川IC
もっと見る

『 ガルビィ 』&『オートキャンプ場ガイド』

圧巻怒涛のキャンプ特集!ガルビィ最新号が発売!
圧巻怒涛のキャンプ特集!ガルビィ最新号が発売!
怒涛のキャンプ大特集 3連発です!本格的な夏&夏休みのシーズンが到来します。キャンプ&アウトドア雑誌ガルビィの最新号が発売になりました。この号は圧巻怒涛の「キャンプ推し」でお送りします。 いろんなサイトが登場!スタイル別キャンプサイトの作り方!まず一発目の巻頭特集が「次のキャンプでマネしたい!スタイル別キャンプサイトの作り方」。「オール電化キャンプ」「ミニマムキャンプ」「ソログルキャン」などさまざまなスタイルのキャンプギアやサイトの作り方を徹底的に紹介します。要チェックの大人気企画! 東西人気キャンプ場ランキング2つめは毎年恒例の「東西人気キャンプ場ランキング」。実際のキャンパーである読者が選ぶということ大人気の企画です。今年はどこのキャンプ場がランクインしているか?要注目企画です。そしてぜひこの夏、秋に向けて、キャンプ場選びの参考にしてください。最新・話題の注目ギアを徹底的にインプレッションそして3つめが「注目キャンプギア徹底インプレッション」。今年の新製品や話題の製品を、その道のプロが、実際に使って詳細にインプレします。プロならではの超実践的マニアックな視点によるインプレは必見です。このようにキャンプにまつわるソフトからハードまで!キャンプ情報全網羅!でお送りします。もちろん他にもアクティビティ、車中泊など多彩な記事をてんこ盛りでお送りします。イエローの表紙が目印です。ぜひ一度ご覧ください。↓↓試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/new/
 ガルビィプラス
【オートキャンプ場ガイド】今年もいよいよ発売!
【オートキャンプ場ガイド】今年もいよいよ発売!
ビギナーからベテランまでキャンプをするすべての人に役立つガイドブックが今年も発売されました。全国の書店、オンライン書店で購入可能となっていますので、ぜひ手にとって見てください。500円クーポンも付いています!首都圏から行く オートキャンプ場ガイド URL:https://www.j-n.co.jp/books/978-4-408-03516-1/関西・名古屋から行く オートキャンプ場ガイド URL:https://www.j-n.co.jp/books/978-4-408-03517-8/
 ガルビィプラス
厳選!最新オープンキャンプ場情報 ガルビィ4月号発売中
厳選!最新オープンキャンプ場情報 ガルビィ4月号発売中
もうひとつの目玉特集は「キャンプ場」情報ガルビィキャンプとアウトドアの専門誌「ガルビィ」4月号が発売になりました。特集は「最新&話題のキャンプ全情報」。新作ギアカタログやインプレッションのギア特集に続き、もう一つの目玉が「キャンプ場」の特集です。新オープンキャンプ場を厳選して特集全国で昨年も多くのキャンプ場がオープンし、今年2年目のシーズンを迎える。今回はそんなオープンしたばかりの注目のキャン プ場を編集部が厳選してご紹介しています。どんなコンセプトで、な にをポイントにキャンプ場選びをすればいいの か、自然や施設、本格派かビギナーか、食事かペッ トかなどキャンパーにとっての優先順位はいろいろです。新しいキャンプ場が <ウリ>にしている遊びの要素はなにか? 今まで行ったことのないエリアで新しい楽しみが広がります。ぜひ新しいキャンプ場で新しいキャンプ体験をしてみてください。人気企画「キャンプ場ラリー」がスタート! エントリー方法、賞品を公開!そして、毎年行われているロングラン企画「キャンプ場ラリー」が今年もいよいよ開幕します。指定のキャンプ上でキャンプをしてスタンプを集めると、アウトドアメーカーの豪華キャンプギアが抽選で当たるという人気の企画です。その賞品や、エントリー方法が誌面で公開されています。ぜひいろんなキャンプ場を巡ってみてください。いろんな情報てんこ盛りでお送りする新シーズンスタート号の4月号。ぜひ今年のキャンプライフの計画を、ガルビィを眺めながら考えてみてくださいね!グリーンの表紙が目印です。ぜひご覧ください。↓↓試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/
 ガルビィプラス
もっと見る

PR block

page top