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伊那IC (中央道)のキャンプ場(5件)

林間おんたけ森きちオートキャンプ場
おんたけ森きちオートキャンプ場

最小限の施設でシンプルキャンプ

信仰の山として知られる御嶽山の南麓、白川沿いにあるキャンプ場。サイトは自然林の中の河畔にあり、地面は平坦な砂利地で、1区画7×10mの広さ。比較的やわらかな地面だが、アルミペグの使用は避けたほうがいいサイトもある。全体的に小規模で必要最小限の施設しかないものの、それぞれにAC電源、U字溝、テーブルセットが設置されている。キャンプ場近くにはお店がないので、買い出しは来る途中で済ませたほうがいいだろう。場内で購入できるものには、氷、カセットガス、炭類、薪などがある。
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高原こだまの森キャンプ場
こだまの森キャンプ場

鳥のさえずりと風の音にやすらぐ森のキャンプ場

長野県の奥木曽、木祖村にある「やぶはら高原こだまの森」は、広大な森の中にある施設。サイトは、フカフカの芝生のサイトや木陰のある林間のサイトなど120区画。宿泊施設はBBQの炉が設置されたコテージ、気軽に利用できるケビン、ペンション感覚のカントリーハウスなど豊富に揃う。管理棟に隣接するシャワー棟は24時間利用可。スタッフは24時間常駐しているので、初めてのキャンプでも安心。ビギナーから家族連れまでキャンプを楽しめる。レンタル用品は、テント、タープ、BBQコンロ、毛布、各種燃料を用意している。
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林間信州大芝高原オートキャンプ場
信州大芝高原オートキャンプ場

歩いて1分のところにある温泉がうれしい

伊那ICから約5分。アカマツ林に囲まれた緑豊かな信州大芝公園内にあるキャンプ場。大芝公園は総合スポーツ公園で、野鳥のさえずりが心地よい。オートキャンプ場は公園の北端に位置しており、横には大泉川が流れる。サイトは5×5mあり、全区画に野外炉、テーブルが付く。4月、10月ごろに訪れる場合は、夜の冷え込みに備えて厚めのシュラフを用意しよう。
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高原日和田高原ロッジ・キャンプ場
日和田高原ロッジ・キャンプ場

シラカバに囲まれ落ち着いた雰囲気

キャンプ場は、車を横付けできるオートキャンプサイトと、フリーキャンプサイトの2種類がある。白樺林に囲まれたムード満点のサイトには、夜には満天の星空が広がる。共同の炊事場とトイレも近くに完備している。標高が高く、真夏でも25℃前後という快適な気温なので、避暑地としてもうってつけ。さまざまな施設が揃う、飛騨随一のリゾートスポット。気軽なデイキャンプから、マイカー乗り入れができるオートキャンプブラン、家族で楽しめるコテージの素泊まりプランなど、様々なプランがあるので便利。
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林間木曽駒オートキャンプ場
木曽駒オートキャンプ場

遊び場充実のアウトドアフィールド

キャンプ場は木曽駒ヶ岳の裾野にゆるやかに広がる高原の一角、木曽駒森林公園の奥にある。園内にはシラカバ林やナラ、クリなどの広葉樹林をはじめ、自然とふれあえるさまざまな遊具や施設を完備。森林浴を楽しみながら、リフレッシュすることができる。雪解けの清流での魚のつかみ捕りや新鮮な魚やラム肉を味わうBBQなども堪能できる。世代を問わず楽しめる環境が整っているのがうれしい。
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オススメ!予約できるキャンプ場

予約OK川岸南アルプス三景園オートキャンプ場
南アルプス三景園オートキャンプ場

南アルプスの魅力を凝縮したフィールド

「三景園」の名前のとおり、サイトから鳳凰三山、甲斐駒ヶ岳、八ヶ岳の三山を見ることができ、山、森、川の景色が楽しめるキャンプ場。夜は大武川のせせらぎを聞きながら満天の星を観察できる。自然の樹木や岩がそのまま生かされているオートサイトでは、本格的なキャンプが楽しめる。また、ほかにグループやキャンピングカー対応の大型サイト、ログハウスの宿泊施設などがある。地面はほとんどが砂で柔らかいため、ペグはどんなものでもOKだ。予約開始時期や料金は変動することがあるので問い合わせを。
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予約OKAzuri Camp Space
Azuri Camp Space

海を眺めながらリフレッシュキャンプをしよう

あづり浜がすぐ前に広がるロケーション。志摩市でもトップクラスのきれいな星が楽しめるスポットで、天気が良ければキャンプサイトから満天の星空を見上げることができる。さらに冬の時期はきれいな夕陽や夕暮れ・マジックアワーも楽しめるかも。サイト数は全部で17区画と小さなキャンプ場だが、小さいからこそできる居心地のいいキャンプ場づくりを目指している。オートキャンプサイトは全8区画で、AC電源付きのサイトは5区画ある。クルマの横付けが可能。目の前にあづり浜が広がるシーサイドキャンプサイトは全9区画で、AC電源付きのサイトは5区画。
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予約OK湖畔sotosotodays CAMPGROUNDS 山中湖みさき
sotosotodays CAMPGROUNDS 山中湖みさき

山中湖と富士山に抱かれ至福のひとときを清潔な設備でリラックスした時間を過ごす

山中湖北岸の湖畔にあり、湖水の向こうに富士山が望めるという圧倒的な景色が自慢。敷地内はソロサイト、ファミリー専用のオートキャンプサイト、電源付きサイト、フリーサイトに分かれ、幅広いキャンプ需要に対応する。8.5×8.5mを確保したソロサイトがあり、バイクや自転車の乗り入れもOK。区画電源サイトでは、電源を利用して扇風機や暖房器具などを使用できる。1000Wまでなら、家電の利用も可能。また、男女別のトイレやシャワールーム、一部温水利用可能な炊事場など設備も充実。新しくなった管理棟では、薪や炭などの消耗品なども購入出来る。2022年からはPOSレジ運用を開始し、OD缶などの消耗品のほか、一部アウトドアギアの販売も予定している。湖アクティビティのためのレンタル品も充実。SUP(パドル・ライフジャケット付き)は90分3000円から。ジャケットのみ500円。
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『 ガルビィ 』&『オートキャンプ場ガイド』

圧巻怒涛のキャンプ特集!ガルビィ最新号が発売!
圧巻怒涛のキャンプ特集!ガルビィ最新号が発売!
怒涛のキャンプ大特集 3連発です!本格的な夏&夏休みのシーズンが到来します。キャンプ&アウトドア雑誌ガルビィの最新号が発売になりました。この号は圧巻怒涛の「キャンプ推し」でお送りします。 いろんなサイトが登場!スタイル別キャンプサイトの作り方!まず一発目の巻頭特集が「次のキャンプでマネしたい!スタイル別キャンプサイトの作り方」。「オール電化キャンプ」「ミニマムキャンプ」「ソログルキャン」などさまざまなスタイルのキャンプギアやサイトの作り方を徹底的に紹介します。要チェックの大人気企画! 東西人気キャンプ場ランキング2つめは毎年恒例の「東西人気キャンプ場ランキング」。実際のキャンパーである読者が選ぶということ大人気の企画です。今年はどこのキャンプ場がランクインしているか?要注目企画です。そしてぜひこの夏、秋に向けて、キャンプ場選びの参考にしてください。最新・話題の注目ギアを徹底的にインプレッションそして3つめが「注目キャンプギア徹底インプレッション」。今年の新製品や話題の製品を、その道のプロが、実際に使って詳細にインプレします。プロならではの超実践的マニアックな視点によるインプレは必見です。このようにキャンプにまつわるソフトからハードまで!キャンプ情報全網羅!でお送りします。もちろん他にもアクティビティ、車中泊など多彩な記事をてんこ盛りでお送りします。イエローの表紙が目印です。ぜひ一度ご覧ください。↓↓試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/new/
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【オートキャンプ場ガイド】今年もいよいよ発売!
【オートキャンプ場ガイド】今年もいよいよ発売!
ビギナーからベテランまでキャンプをするすべての人に役立つガイドブックが今年も発売されました。全国の書店、オンライン書店で購入可能となっていますので、ぜひ手にとって見てください。500円クーポンも付いています!首都圏から行く オートキャンプ場ガイド URL:https://www.j-n.co.jp/books/978-4-408-03516-1/関西・名古屋から行く オートキャンプ場ガイド URL:https://www.j-n.co.jp/books/978-4-408-03517-8/
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厳選!最新オープンキャンプ場情報 ガルビィ4月号発売中
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もうひとつの目玉特集は「キャンプ場」情報ガルビィキャンプとアウトドアの専門誌「ガルビィ」4月号が発売になりました。特集は「最新&話題のキャンプ全情報」。新作ギアカタログやインプレッションのギア特集に続き、もう一つの目玉が「キャンプ場」の特集です。新オープンキャンプ場を厳選して特集全国で昨年も多くのキャンプ場がオープンし、今年2年目のシーズンを迎える。今回はそんなオープンしたばかりの注目のキャン プ場を編集部が厳選してご紹介しています。どんなコンセプトで、な にをポイントにキャンプ場選びをすればいいの か、自然や施設、本格派かビギナーか、食事かペッ トかなどキャンパーにとっての優先順位はいろいろです。新しいキャンプ場が <ウリ>にしている遊びの要素はなにか? 今まで行ったことのないエリアで新しい楽しみが広がります。ぜひ新しいキャンプ場で新しいキャンプ体験をしてみてください。人気企画「キャンプ場ラリー」がスタート! エントリー方法、賞品を公開!そして、毎年行われているロングラン企画「キャンプ場ラリー」が今年もいよいよ開幕します。指定のキャンプ上でキャンプをしてスタンプを集めると、アウトドアメーカーの豪華キャンプギアが抽選で当たるという人気の企画です。その賞品や、エントリー方法が誌面で公開されています。ぜひいろんなキャンプ場を巡ってみてください。いろんな情報てんこ盛りでお送りする新シーズンスタート号の4月号。ぜひ今年のキャンプライフの計画を、ガルビィを眺めながら考えてみてくださいね!グリーンの表紙が目印です。ぜひご覧ください。↓↓試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/
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