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石橋IC (西湘バイパス)のキャンプ場(6件)

高原ストーンチェアキャンプ場
ストーンチェアキャンプ場

伊豆の豊かな海山と産品を満喫できる

2018年リニューアルオープン。稲取港から国道を隔てた山あいにあり、別荘やみかん畑に囲まれたのんびりした環境で、地形を生かした豊かな自然を体感できる50サイトのキャンプフィールドが魅力的だ。周辺の樹木は落葉広葉樹が多く新緑から美しい紅葉まで四季の移ろいを楽め、周辺では漁港で捕れた新鮮な海の幸を味わえる。サイトは段々状に配置され、自然の草木で区画されプライバシーを保てる。大小のロッジ計5棟と古民家ロッジ2棟がある。場内には1500~3000円で利用できる貸し切り風呂があり好評だ。
🏕️ 静岡県 » 伊豆¦🚙 西湘バイパス » 石橋IC
今井浜オレンジヒルズフィールドオートキャンプ場
今井浜オレンジヒルズフィールドオートキャンプ場

眼下に相模湾が広がるロケーションが最高!

1月下旬~3月上旬まで場内では河津桜が満開になり、3月にはしだれ花桃が見頃を迎える。30区画のこぢんまりとしたキャンプ場だが、樹木に囲まれたサイトはいい雰囲気。森林浴でリフレッシュして過ごせる。オートサイトは平均6×7mの広さで、地質は火山灰だ。AC電源付きサイトが18区画あるので、初心者のキャンプデビューにも安心感がありオススメだ。シャワーや水洗トイレもしっかりと完備しているのもありがたい。またクルマで約5分と近いところにスーパーがあるので、なにかと便利だ。
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なみのこ村
なみのこ村

海に面した最高のロケーションが満喫できる

海に面しており、波の音が心地いいキャンプ場。海側と林側のサイトがあり、海側サイトからは雄大な海が一望できる。プライベート感のある、小さめのサイトで海をひとりじめしよう。焚き火は、直火利用はできないが、器具を使用すればOK。固い土用のペグを準備して行こう。無料で使えるシャワー室があるのがうれしい。5名までが利用できるログキャビンも2棟あるので、利用の場合は早めに予約するのがおすすめ。ごみの回収はしていないので、きちんと持ち帰ろう。
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林間河津オートキャンプ場
河津オートキャンプ場

天然温泉露天風呂がいちばんの魅力

天城連山の麓の奥深い静かな場所にあるキャンプ場では、自然を満喫できる。温泉露天風呂付きのオートキャンプ場として人気で、サイトは砂地でAC電源付きサイトが18区画。ウッディなキャビンのテラスは屋根付きなので、どんな天候でも快適だ。水洗トイレやシャワー、コインランドリー、温水など設備のよさは満点で、サニタリー棟はいつも清潔に保たれている。ボディソープやシャンプーを完備した無料の男女別温泉露天風呂のほか、ゆっくりお風呂に入れるシャワー付きの貸切家族風呂(60分1100円)もある。
🏕️ 静岡県 » 伊豆¦🚙 西湘バイパス » 石橋IC
伊豆今井浜オートキャンプ場
伊豆今井浜オートキャンプ場

眺望抜群! 岩場の海までは徒歩5分

1月下旬~3月上旬まで場内では河津桜が満開になり、3月にはしだれ花桃が見頃を迎える。30区画のこぢんまりとしたキャンプ場だが、樹木に囲まれたサイトはいい雰囲気。森林浴でリフレッシュして過ごせる。オートサイトは平均6×7mの広さで、地質は火山灰だ。AC電源付きサイトが18区画あるので、初心者のキャンプデビューにも安心感がありオススメだ。シャワーや水洗トイレもしっかりと完備しているのもありがたい。またクルマで約5分と近いところにスーパーがあるので、なにかと便利だ。
🏕️ 静岡県 » 伊豆¦🚙 西湘バイパス » 石橋IC
林間ACN伊豆キャンパーズヴィレッジ
ACN伊豆キャンパーズヴィレッジ

豊かな自然があふれる

場所は東伊豆の河津町を流れる佐ヶ野川沿いの丘陵地。キャンプ場の斜面にはきれいな沢が流れ、そこにワサビが育ち、ホタルもやってくる。カキやクリの木などが茂るサイトは静かな雰囲気だ。オートサイトは45区画あり、うち7区画にAC電源が付いている。自分たちで薪をくべて入る五右衛門風呂が人気だが、日替わりの露天風呂「蛍の湯」もいい。オーナーは自然にやさしいキャンプ場を目指し、トイレはオガクズのコンポスト・トイレで肥料に変えるなど、サイトも施設も環境と共存できる工夫をしている。
🏕️ 静岡県 » 伊豆¦🚙 西湘バイパス » 石橋IC

オススメ!予約できるキャンプ場

予約OK川岸新くるみランド
新くるみランド

アクティビティが充実!! 飛騨高山の自然を最大限に楽しむ

岐阜県飛騨高山の山に囲まれた、自然の豊かなキャンプ場。標高1000mの場所に位置し、空の雄大さを近くで感じることができる。昼間の青空はもちろんのこと、夜空も見ごたえがある。ソロからカップル、友人同士、ファミリーまでと様々な方が楽しめる設備が整っている。滞在はテント、キャンピングカーで寝泊まりするもよし、バンガローもあるため初心者でも安心。貸切可能なお風呂や、水風呂にベッドチェアを完備したサウナ棟もあり、場外に出なくてもお風呂やサウナが楽しめる。BBQハウスもあるため、お昼はみんなでBBQなんてことも可能。
🏕️ 岐阜県 » 高山¦🚙 中部縦貫道 » 高山IC
予約OKAzuri Camp Space
Azuri Camp Space

海を眺めながらリフレッシュキャンプをしよう

あづり浜がすぐ前に広がるロケーション。志摩市でもトップクラスのきれいな星が楽しめるスポットで、天気が良ければキャンプサイトから満天の星空を見上げることができる。さらに冬の時期はきれいな夕陽や夕暮れ・マジックアワーも楽しめるかも。サイト数は全部で17区画と小さなキャンプ場だが、小さいからこそできる居心地のいいキャンプ場づくりを目指している。オートキャンプサイトは全8区画で、AC電源付きのサイトは5区画ある。クルマの横付けが可能。目の前にあづり浜が広がるシーサイドキャンプサイトは全9区画で、AC電源付きのサイトは5区画。
🏕️ 三重県 » 伊勢志摩¦🚙 伊勢道 » 伊勢西IC
予約OK高原CAMP屋 うるぎキャンプフィールド
CAMP屋 うるぎキャンプフィールド

自然をダイレクトに感じて非日常を楽しむ

標高1060mの里山に残る森の中で、自分たちでテントを設営し自然と会話する。そんな昔ながらのキャンプが楽しめるキャンプフィールド。場内は広葉樹に囲まれた明るいエリアとヒノキ林の木漏れ日に包まれたエリアに分かれる。また、サニタリー棟にはコインランドリーやコイン式個室シャワーも完備している。QRコードでの決算はRpayのみ使用可能。何十年ものあいだ、売木村の人々によって大切に守られてきた場所のため、自然を壊さないよう、場内にはクルマの乗り入れができない、利用は1区画オンリーなど、多少細かな規約がある。しかし、だからこそ、自然に寄り添うように過ごすことができ、身も心も自然に預ける喜びを体感できる。
🏕️ 長野県 » 下伊那¦🚙 東海環状道 » 豊田勘八IC
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『 ガルビィ 』&『オートキャンプ場ガイド』

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怒涛のキャンプ大特集 3連発です!本格的な夏&夏休みのシーズンが到来します。キャンプ&アウトドア雑誌ガルビィの最新号が発売になりました。この号は圧巻怒涛の「キャンプ推し」でお送りします。 いろんなサイトが登場!スタイル別キャンプサイトの作り方!まず一発目の巻頭特集が「次のキャンプでマネしたい!スタイル別キャンプサイトの作り方」。「オール電化キャンプ」「ミニマムキャンプ」「ソログルキャン」などさまざまなスタイルのキャンプギアやサイトの作り方を徹底的に紹介します。要チェックの大人気企画! 東西人気キャンプ場ランキング2つめは毎年恒例の「東西人気キャンプ場ランキング」。実際のキャンパーである読者が選ぶということ大人気の企画です。今年はどこのキャンプ場がランクインしているか?要注目企画です。そしてぜひこの夏、秋に向けて、キャンプ場選びの参考にしてください。最新・話題の注目ギアを徹底的にインプレッションそして3つめが「注目キャンプギア徹底インプレッション」。今年の新製品や話題の製品を、その道のプロが、実際に使って詳細にインプレします。プロならではの超実践的マニアックな視点によるインプレは必見です。このようにキャンプにまつわるソフトからハードまで!キャンプ情報全網羅!でお送りします。もちろん他にもアクティビティ、車中泊など多彩な記事をてんこ盛りでお送りします。イエローの表紙が目印です。ぜひ一度ご覧ください。↓↓試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/new/
 ガルビィプラス
【オートキャンプ場ガイド】今年もいよいよ発売!
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ビギナーからベテランまでキャンプをするすべての人に役立つガイドブックが今年も発売されました。全国の書店、オンライン書店で購入可能となっていますので、ぜひ手にとって見てください。500円クーポンも付いています!首都圏から行く オートキャンプ場ガイド URL:https://www.j-n.co.jp/books/978-4-408-03516-1/関西・名古屋から行く オートキャンプ場ガイド URL:https://www.j-n.co.jp/books/978-4-408-03517-8/
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厳選!最新オープンキャンプ場情報 ガルビィ4月号発売中
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もうひとつの目玉特集は「キャンプ場」情報ガルビィキャンプとアウトドアの専門誌「ガルビィ」4月号が発売になりました。特集は「最新&話題のキャンプ全情報」。新作ギアカタログやインプレッションのギア特集に続き、もう一つの目玉が「キャンプ場」の特集です。新オープンキャンプ場を厳選して特集全国で昨年も多くのキャンプ場がオープンし、今年2年目のシーズンを迎える。今回はそんなオープンしたばかりの注目のキャン プ場を編集部が厳選してご紹介しています。どんなコンセプトで、な にをポイントにキャンプ場選びをすればいいの か、自然や施設、本格派かビギナーか、食事かペッ トかなどキャンパーにとっての優先順位はいろいろです。新しいキャンプ場が <ウリ>にしている遊びの要素はなにか? 今まで行ったことのないエリアで新しい楽しみが広がります。ぜひ新しいキャンプ場で新しいキャンプ体験をしてみてください。人気企画「キャンプ場ラリー」がスタート! エントリー方法、賞品を公開!そして、毎年行われているロングラン企画「キャンプ場ラリー」が今年もいよいよ開幕します。指定のキャンプ上でキャンプをしてスタンプを集めると、アウトドアメーカーの豪華キャンプギアが抽選で当たるという人気の企画です。その賞品や、エントリー方法が誌面で公開されています。ぜひいろんなキャンプ場を巡ってみてください。いろんな情報てんこ盛りでお送りする新シーズンスタート号の4月号。ぜひ今年のキャンプライフの計画を、ガルビィを眺めながら考えてみてくださいね!グリーンの表紙が目印です。ぜひご覧ください。↓↓試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/
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